人って変わるものですね。
あの熱血漢だったY先生が僕の前でだけ完全に低姿勢。
2人きりの場面では向こうから話しかけてきたりして
何を言うのかと思ったら
「今日もあの子の進路指導するんですよね」
「よかったら僕もお邪魔していいですか?」
「協力させてください」
なんて言ってきたりしてww
軽いノリでいいですよと答えて放課後。
呼びつけなくてもやってくる結衣と遅れてくるY先生。
さすがに連日の登場で結衣の顔引きつってました。
あまり調子に乗られても困るので注意事項だけ
「結衣は僕の彼女で、将来結婚しようと考えてるので」
「仕方なくお相手させてるだけ。お願いしますね」
分かりましたと快く返事してくれたY先生と
目を輝かせて嬉しそうにしてる結衣。
そして今日も密会スタート。
僕より先にキスを迫るY先生に最初はひろ先生じゃなきゃ嫌と
嬉しい言葉言ってくれた結衣。
仕方ないな~と今日のファーストキスしてやって
即座に後ろからスカート捲ってパンツ脱がし。
上ではY先生に唇を奪われながら、下のお口は僕がキス。
しゃぶってもしゃぶっても溢れ続ける淫乱ジュース。
ほんとイイ味させてるんです。
そして挿入はバックから
Y先生にも見て頂けるように結衣の制服ブラごと捲りあげたら
超興奮されてましたね。
その乳首を見て驚かれてました。
ピンクの乳首想像してたでしょうからね。
でも手はしっかり伸びてきて震える手で揉んでたりして。
それでも止めないキス。
合間合間離れた時に「ヒロ先生好き」「愛してる」
僕に嫌われないようにしたかったのか
そう小声で口ずさむ結衣の優しい気遣い最高でした。
最後は昨日と同じ串刺しファックでフィニッシュ。
門限のある結衣を2人笑顔で見送って
Y先生と部屋の片付けしてたら
「こういう関係に憧れてたんです。でも勇気無くて」
「一度でいいからJKとやりたいんです。もしよかったら」と。
答えに困ってしまいましたが
「コンドーム着けて頂けるならいいですよ」
そう言っておきました。嬉しそうに職員室へ帰って行くY先生。
どうなりますかね。楽しみで仕方ないです
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