長いく空いてしまいましたが続けます
それからが大変だった、翌日のホームルームで先生の顔を見たら土日のことを思い出して痛いほど勃起してしまい、椅子から立つこともできないほどだった。
毎朝顔を見るか声を聴いただけで勃起する、特に先生の受け持つ国語の授業中は私にチンポをフェラしている時の顔や、セックス中の表情や声、キスを執拗に求めて来ることが頭の中にビジュアルで思い浮かんでしまいフル勃起状態、何かが触れたら射精するんじゃないかというほどの状態だった。
家に帰れば速攻で自分の部屋に飛び込んでオナニーで解消する、そんな状態で月~金まで過ごし、いよいよ待ちに待った土曜日が来た。
土曜日の朝、自転車で駅へ行くと先生がいたが、同じ駅と言っても、朝顔を合わすのは初めてだった。
先生は私にポチ袋を渡して「私今日少し遅くなるかもしれないから合鍵が入れておいた、もしも今日の午後に君が先に着いたら、これで鍵を開けて入って待っていてね。無くさないでよ」と言った。
私は「はい」と返事して電車に乗り学校に行ったが、袋の中には合鍵と携帯の番号が書かれたメモが入っていた。
午前中の授業がどれも無茶苦茶長く感じた、早く先生のマンションに行きたい、早くセックスしたい、早くあれしたこれもしたい、そんな気持ちで心も頭もパンパンだった。
その日は学食の蕎麦でさっさと昼食済ませて向かったせいか、私の方が早く着いたので、もらった合鍵で部屋に入った。
部屋に入ってもすることもなく、仕方なしにテレビを見ていると20分くらい経って先生も帰宅した。
「お昼食べた?私は済ませて来たけど」「はい、食堂で」、そんなやり取りをしたあと、私は我慢できずに先生に抱き着くと、先生の方からキスして来た。
私がキスしながら先生が着ていたものを脱がしにかかると、先生も自分で脱ぎながら私のワイシャツのボタンやズボンのベルトを外した。
二人とも下着だけの姿で抱き合いながらも、しばらくの間キスを止めずにいた。
先生がキスを止めて「シャワー」と言いかけたが、私は先生をお姫様抱っこして寝室に向かい、そのままベッドに降ろして絡みついた。
キスをすると先生も舌を使って応じてきた、そのまま教わった通りに首筋に向かって唇と舌を這わせていくと、先生が「待って、シャワーが先」と言ったが、私はそれを無視して半ば強引に犯すような感じでブラジャーを剝ぎ取って乳房を揉み乳首をしゃぶり、「待って…お願い…」という先生の口をキスで塞いだ。
私は前の週末に細かく教えられた通りに先生の体に舌を這わせると、先生は感じ始めたらしく、抵抗の言葉の代わりに甘い喘ぎ声を上げ始めた。
確かに先生の体は汗で酸っぱかったから、先にシャワーを浴びたいという気持ちも分かったが、私はとにかく早く先生の体を味わいたい、早く入れたいという気持ちだったから、汗のことなどは気にならなかった。
むしろ腋の下を舐め回した時は汗の臭いを甘い香りに感じたほどだった。
しかしマンコは違った、私がショーツを脱がそうとすると、先生が「あっ!待って!そこはダメッ!」と言ったが抵抗は言葉だけで簡単に脱がすことができた。
股間の所に生理用品のようなシートが張り付けてあり、脱がすときにシートとマンコの間に納豆みたいな糸が引いていた。
シートは鼻水のようなものやシミでかなり汚れているのが分かるほどだった。
クンニしようと顔を近付けると粉チーズをさらに濃くしたような臭いがした。
さすがに一瞬ためらったが、それでもクンニしたいという気持ちの方が強かったので気をしっかり持って舐めた。
先生は最初こそ「ダメ!汚れたままよ…汚いからダメ!」と言っていたが、それは言葉だけで力ずくでやめさせることはなく、すぐに甘い声を上げ始めた。
シャワー前だったことで臭いもきつかったが、味も濃く汁の粘度も前の週に初めて関係した時よりも強かった。
でもそれは私にとって嫌なものではなく、むしろ美味しくさえ感じた。
臭いに慣れたのか、それとも私が舐め回すことによって汚れが落ちたのか、途中から先生のマンコの臭いが気にならなくなった。
クンニしながら指を入れて、前の週末に教わった通りに動かす
けっこう長い時間クンニしていたので、途中先生は何度か「イクっ!」と言って体全体を強張らせたり痙攣したりさせていた。
私がトランクスを脱いで入れようとすると、先生が手でチンポを使で膣穴に導いた。
私はその前日までオナニーで出していたのだが、先生のマンコの中の粘膜が気持ち良過ぎて、すぐに射精感が襲ってきた。
私はもう少し我慢したくて調整しようと動きを緩めてピストンしたが、途中から先生が上になって腰をいやらしく動かし始めると、私は我慢できなくなって先生の中に出したが、「あぁ…熱い…」と、この時も熱いと言った。
先生は私の上に乗ったまま、「もう…ダメだって言ったのに。ほら、お口の周りが臭くなってるじゃない」と言って、キスしながら私の口の周りを舐めてきれいにしてくれた。
「いい?汚いし恥ずかしいから、もうしないでね」と言われたが、「先生のオマンコだから臭くも汚くもないです」と言うと、「バカ」と言ってチンポを口できれいにしながら「嘘、オチンチンがこんなに臭くなってるじゃない」と言った。
このあとシャワーを浴びて2回セックスして帰宅、翌日も昼過ぎから夕方まで先生のマンションに行って3~4回セックスした。
中学の時はだいたいこのスケジュールで先生と会っていた。
先生は生理中も構わずセックスさせてくれた、というよりも先生は生理の時の方が性欲が沸くらしく、ベッドにバスタオルなどで敷物を敷いてセックスした。
私としてはクンニできないことと、射精後冷静に戻ったときにチンポが血塗れになっているのを見るのが嫌だった。
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