俺は由梨の口内を犯すように舌を入れてねちっこいキスをした。
驚きつつ、何とか応えようと由梨は口を開けてるけど、そこにどんどん俺の唾液を流し込んでいった。
パーカーの中に手を入れると、スポブラだけだった。確か白。
口内を犯しながら右手で左胸を揉み上げた。
乳首もつねりながら。
由梨はうーっと言いながら顔を背けた。
咳き込む由梨のパーカーを脱がせると、中1らしい胸。
俺はすぐに小さな胸に吸い付いた。
両方ともわざと音を立てて舐めて、吸って、指でいじってを繰り返した。
由梨はハアハア言いながらどうしていいか、わからないようだった
ジーンズを脱がすのは一苦労で、脱力してる由梨の足から何とか剥ぎ取ると、白のパンツ。
それを脱がすと、アイコより毛深いかった、
そこも思いっきり舐めてみた。
由梨はのけぞって悲鳴をあげていた。
俺は限界だった。
このベッドで妹が処女を捨てさせられたように由梨も捨てさせてやろう。そして、妹と同じ扱いをしてやろうと。
俺はゴムをつけて由梨に軽くキスをした。
入れるよ?いいね?
由梨は頷いた。
優しく挿入したと、思う。でも途中から止まらなかった。
痛いと叫ぶ由梨に構わず、激しく動かしてしまった。
すぐに出てしまった。
血が出るかと思い敷いていたそこらにあった紺のタオルには血は付いてなかった。
由梨は白目剥いてハアハア言ってた。
携帯をみると、智からメールだった。
ホテルのバイブで妹が初めて潮を吹いたらしかった。
これから風呂場で2回戦だと。
俺も2回戦を始めた。今度はいつも通り優しいエッチをした。
由梨は今度は気持ちいいと言いながら俺にしがみついていた。
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