落としたモノを見て、由梨は完全に固まってた。
俺は冷静に、おー智の彼女のかなって言いながら、妹の下着と半パンを広げてみた。
由梨は下を向いてた。
携帯をみると智から今風呂溜めてる、風呂でかいから風呂でもやってみるわって内容が来てた。
これでスイッチが入った。
何とか由梨といい雰囲気作ろうと思ったけど間に合わないから無理くりやっちゃおうってのが新たな計画だった。
チクられたら終わりだったのに、なぜか自信があった。
俺が由梨に近づくと何か察したのか、由梨は後退りした。けど、その先はベッドだった。
抱え上げてベッドに押し倒し、覆い被さった。
抵抗されるけど、力じゃ負けない。
でも、無理矢理はやっぱよくないなって考え直して、その状態のまま説得した。
決して妹のことは言わずに、ずっと由梨とやりたかったと言いながら交渉した、
アイコに悪いというので、アイコにはバレないよと交わした。
絶対好きだとか付き合おうは言わなかった。妹と同じようにしなければいけないと、思っていた。
最終的に由梨に固くなった俺のを当てながら耳元で由梨としたいって連呼してると、抵抗しなくなった。
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