2021/11/12 16:45:23
(qL/ywXbO)
興味深い投稿ですね。
私はもちろん婦人科医ではありませんが、まいさんのような女性と「婦人科プレイ」してみたいと思いました(笑)。
治験協力ということで、子宮や卵巣に疾患があるかの検査だったと思いますので、対象外=疾患なしということで、良かったです。
婦人科検診って、女性にとっては特別な検査ですよね。
男性以上に見せにくい場所にある女性器ですから、普段は絶対にやらないような「大きく開脚して女性器を露出させる」という行為を、パートナー以外の人から半ば強制的に行われるわけですよね。
女性医師の前でも特別な格好ですし、なおさら異性の男性医師の前だと、男性と性交を行うとき以上に詳しく性器を見られるわけです。
淡々と検査が進められるとはいえ、個人差の大きい女性器の検査なので、個人情報が書かれたカルテを見ながら、まいさんの性器がどんな風になっているか全部丸見えになるわけです。
脚を閉じている状態なら、陰部の毛に隠れて見えない核心も、脚をしっかり開かせて、ゴム手袋をつけた指で大陰唇の盛り上がりを開き、中の小陰唇を指先で開けば、男性器を受け入れる膣口、尿道口、性的な刺激を受けやすい陰核(クリトリス)まで詳しく調べられます。
指での触診だと、膣壁の状態を確認することになりますが、中指と人差し指で、膣壁の凹凸やヒダ状になっている感触がよく分かるでしょう。
疾患が無いのは当然として、まいさんが男性と性交を行う時に、どのくらい男性器を膣で締め付けるのかや、触診による刺激で粘液が分泌されてくる様子や、刺激によってまいさんの表情がどのように変化するのかも調べてみたいですね。
触診前にゴム手袋の表面に、医療用のゼリーをつけると思いますが、女性自身から分泌される粘液があれば、直ぐに違った感触に気づくと思いますよ。
超音波診断なら、それなりの太さがある経膣プローブで、子宮口までプローブをしっかり挿入されてて診察ですね。超音波で見る方向を選ぶために子宮口に先端を密着させてグリグリされますよね。
経膣プローブにも潤滑剤を使いますが、まいさんの投稿を見ていると、診察が進むに従ってまいさん自身が湧き出させた蜜でプローブがヌルヌルになっていたかもしれませんね。
婦人科疾患を見るんじゃなくて、まいさんの「婦人機能」をじっくり調べてみたいと妄想しました。