2021/11/02 12:40:04
(Ql347Nuj)
美和さん、旦那さんが寝入った後、合鍵を持たされた私は、そっと寝室に忍び込んで襖を閉めます。
裸になって、既に美和さんを見て固く勃起したチンポはボクサーパンツから弾け出すように「ビョンッ!」と出てきて、亀頭がMサイズの卵位ある、真っ黒で血管のボコボコ浮いたグロテスクなチンポの先からは透明な我慢汁が垂れています。
横になり、美和さんの耳元で、いつもお口で気持ち良くしてくれてありがとう、美和さん、今日は美和さんのアソコを舐めてみたい、、。とヒソヒソ言うと「ダメよ、声出ちゃうもの、、、」と言う美和さんのシャツの下から手を入れて、乳首をクリクリしながら「ねぇ、美和さんお願い、、ね?ね?、、」と執拗に乳首をクリクリして、口を押えて旦那さんの方を向き「ダメ、、」と言う貴女のおっぱいを背後から揉んで、パンティの中に手を入れると、凄く濡れてました、、、ヌルヌルをクリに塗り、クチュクチュしながら乳首をコリコリすると、自分で押さえた手のひらの間から「んふぅ、ムフゥ、い、イヤっ!く、イッく、、」と言い息遣い荒くイッてくれました、、、力の抜けた美和さんの背後からヌチュンとチンポを入れて、いつ起きるか分からない旦那さんの方を向いて背後からきつく抱きしめられながら優しく子宮をグイグイグリグリ深く突き上げられ私が美和さんの口を手で塞いでグイグイすると「だ、ダメ、く、イッく、、、んんん、、ハァハァ、ハァハァ、」私はチンポを引き抜き素早く美和さんの口に、「ズビュルンッ!ビュルッ!ビュッビュッ!」と大量に口の中で弾ける精液、、、美和さんは受け止め、飲み込み、私のチンポを綺麗に舐め拭いてくれました、、、
私は美和さんにキスをして服を着て
玄関から出て鍵を締め帰りました。
旦那さんは熟睡しており、美和さんは精液の匂いを感じながら濡れたアソコをティッシュで拭いて満足したように眠りに着きました、
、、、こんな妄想をして、一人でハァハァシコシコしてます。
背徳感ある、このような行為に興奮してしまいます