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1

バイブ放置されたい

投稿者:ひつじ ◆H///t6Skzc
削除依頼
2021/06/19 00:56:32 (F2z8Kiu/)

目隠しと椅子にM字開脚になるように拘束されてTシャツめくられてブラ下げられて乳首にローター固定されてスカートめくられてパンツずらしておまんこにバイブ入れられて
最初は強気で外せよ!ふざけんな変態とか言って怒らせちゃって振動最強にあげられてそのまま外出されて
それから数え切れないほどいっちゃって帰ってくる頃にはもうゆるしてください…もうイキたくないですって言う様になって
そしたら振動最弱にされて最初はもういかなくて済むから安心したけどだんだん何時間も快楽を与えられてたのに今度はいきたくてもいけないのが辛くなっていかせてくださいって懇願するようになりたい
でも具体的に言わないとしてくれなくて
でも恥ずかしくて具体的に言えなくて
最終的にあなたがしたいようにして良いからいっぱいいきたいって言って大変なことになってしまうと言う妄想が止まらない

着衣したまま拘束バイブ固定放置されたい
されたいとは言うけど実現する勇気は出てこないんだよな


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2
投稿者:おちょこ   waojilame
2021/06/19 01:25:30    (mbzLG1wD)
遠隔バイブ入れてファミレスとかも好きそう
3
投稿者:‐緋帝‐♂ ◆QKM0zLfz92   ennshii0o Mail
2021/06/19 01:26:23    (prxbQNKe)
こっそり 独りで できる方法はあるのに

4
2021/06/19 05:09:37    (77lV8oAi)
軽い感じで試してみませんか?
5
投稿者:
2021/06/19 06:50:41    (ao0/1ikh)
じょじょにしませんか?
黄色:gh65fd2
6
2021/06/19 14:43:39    (.TiMNiNQ)
変態になりましょう
メール下さい。
7
2021/06/19 22:05:10    (IOf6lnvN)
気がつくと、真っ暗な中に居た。
さっきまで、友達何人かとお酒を飲んでいた。
私が酔っ払うと、冷たい友達は私を置いてけぼりにしたらしい。
「お目覚めかな、ひつじちゃん」
後ろから声が聞こえた。声は少し響いて聞こえた。
「誰だよ?」
私は動こうとしたが、全く動けない。
脚は膝を大きく曲げた形で縛られ、足首を椅子に固定されている。
目隠しをされているから相手の男を見ることもできない。
「いけないなぁ、ひつじちゃんみたいな女の子が酔いつぶれたりしちゃ。おじさんがひつじちゃん
のことをしっかりカイホウしてあげるからね」
澱んだ空気に男の声が響く。何もなさそうな部屋。音の反響は地下室みたいだ。
Tシャツがめくられた。
「やめろ!なにすんだ!」
私の声など聞こえないかのように男はつぶやいた。
「おや?ひつじちゃんはいいおっぱいしてるな。このくらいのおっぱいが丁度いい」
ブラジャーを上へずらされる。服を半分着たまま、乳房と乳首が露わにされる。
「もっと遊んで真っ黒くなっているかと思ったが、綺麗な乳首だ。こりゃ案外掘り出し物かもな」
乳首を軽くコリコリと摘まれる。
左、右、左、と乳首を摘み、そのうち、両方をいっぺんに摘み上げた。
軽い快感が背骨に響く。乳首の摘み心地をしばらく楽しんだ男は、小さく唸るものを取り出した。
耳元でその唸り音を聞かせてから、「ちいさなモノ」を乳首に押し当てた。
乳首に伝わる振動。
ローターだ。
男は震えるローターをテープで左の乳首に固定した。
さっきと反対の耳にもう一つのローターの音を聞かせてから、右側の乳首に固定した。
左右の乳首からの振動が伝わって背骨がざわざわする。
8
2021/06/20 00:13:32    (kqBDCMV8)
パンティがずらされる。
見られている。
相手の男が見えなくても、おまんこに熱い視線を感じる。
それだけでもうどうにかなりそうだった。
私のおまんこはもうしっとりと濡れ始めている。
「きれいなピンク色だけど、もう濡れ始めてるな」
私は
「見んなよ!」
と強く叫ぶ。でも、男にはなんの効果もない。
男は少しだけ指をおまんこに入れ、濡れ具合を確かめた。
そして…
いきなり何かをおまんこに挿入した。
私はいきなりのことに悲鳴をあげた。
挿入された「何か」も左右の乳首に固定されたローターと同様に振動し始めた。
バイブレーターだ。
バイブは振動と同時にうねうねと私のおまんこの中でくねり始める。
「外せよ!ふざけんな変態」
「おや、元気な子だね、ひつじちゃんは?でもそんな口の利き方ででいいのかな?」
「なに言ってんだよ、変態」
「上の口で強がっても、下のお口は、もうヨダレを流しそうになってるのに」
バイブの下に溢れ出した愛液を掬って、耳元でくちゃくちゃと音をさせる。
「ほら、この音、聞こえるでしょ?」
「聞こえねーよ。変態」
「そうかい?」
男はもう一度おまんこから愛液を掬うと、今度は私の鼻の穴に塗りだした。
私が欲情している匂いが鼻から脳へと駆け抜けた。
私は首を振ったが、私の愛液の匂いからは逃れられなかった。
「やめろ!このインポ野郎!」
「おや、もう少し清楚で真面目なお嬢さんかと思っていたが、とんだ勘違いでしたね。では、少しカラダで口の利き方を反省していただきましょうか…」
男はクリトリスにも何かを当てた。
これもまた、振動し始めた。
でも今までの振動とはパワーが違った。
いわゆる電気マッサージ機、電マだ。
私は思わずのけぞった。暴力的な刺激がクリトリスに加わった。
電マは、いつまでも私のクリトリスに当たるように、太ももにテープで固定された。
そこで、電マが止まった。
バイブは私の中で私をかき回し続けている。男はバイブの出力を高めた。
もちろん、乳首のローターは甘い刺激を続けている。
私はもう、その刺激に声を出さないのがやっとだった。
「ではひつじちゃん。いい子にしているんですよ」
男の足音が遠ざかっていく。
「待てよ、変態」
扉が開き、バタンと閉じる音が聞こえた。
「インポ野郎、待ちやがれ」
真っ暗闇の中、ローターとバイブの音以外何も聞こえなくなった。
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