2019/03/20 13:47:25
(XmGQ5FHC)
オリモノシート毎日四回は代えないと
どうしょうもないのだろう・・・
周りの人に「あの子ぉ良くトイレ行くね」と
囁かれてても、仕方がない・・・
机にある、太目のマジックを持って
トイレの中で、パンティの上から、さするのだ・・
時には、パンティの上から突っ込んでみるのも
良いだろう・・・
念のため左手は、口をふさいでおけ・・・
あの、男の臭い・・・
あの、かすかな記憶のチンボの形・・・
あの人のチンボは、こんなに怖く驚くに違いない・・・
真っ赤な先っぽと、ビクビク動きだすチンボ・・・
「入るのだろう・・・か?」なんて、初心者なら
考えないことだ!
乱暴にキスをされ・・・
唾液をたらされ・・・
大切なおっぱいまでも、デリカシーのない触り方
お尻は握り締められ・・・
生暖かいアイツのベロが、肛門から恥骨まで
ナメクジの集合体のように上げ舐めてくる・・・
「濡れてるよっ!」とあざ笑ったアイツの言い方
従え!と言わんばかりに口の中で押し込まれた
6センチ幅級のガチガチチンボ・・・
「歯が当たってるじゃないか!」と叱られ
言うこと聞かないと・・・オマンコを揺さぶられる
情けない・・・
刃向かえない・・・
誰も助けてもくれない・・・・
「許して下さい・・・」とお願いしてもだ・・・
アイツは、この私に・・、「ケツを突き上げろっ」
と言う・・・・「ケツ?」
今までの人生でお尻と言う言葉しか知らない・・・
そんなぁ・・・下品な言い方
本物の愛のセックスは、「いいかい?、入れるよ」
のハズなのに・・・・・・・アイツは、
「この臭いマンコにぶち込んだるっ!」
と・・・・誰にも見せたことのない、手入れが
大変な、私のオマンコの事を、くっ臭いとは・・・
怒りと屈辱的な思いをしているヒマもないまま・・
アイツは、ムリやり・・・押し付けて
炸裂した痛みの中・・・裂け広がるように
突進し、壁にぶち当たった・・・
しかし、アイツは、動きを止めた、全く動こうとしない・・・しかし、アソコはパンパンに膨張し
グッグッっとなっている・・・
うかつだった・・・・
アイツは、私のレベルを知っている・・・・
アイツは、馴染ませているのだ・・・・・
私から勝手に満ちる液体が、私の中・・・で
まんべんなく包まれてゆく瞬間を待っているのだ!
何?
アイツは、ゆっくりゆっくり引き出した・・・
グッゥグッゥ・・引っかかっりながら
そして・・・ドンっと私も触れたことのない
おへそ辺りまで戻してきた・・・・
怖い・・・・
またアイツはゆっくりゆっくり引いて・・・・
「これが・・・気持ちイイィ・・・」
声が出そうなのに、プライドが許さない・・・
でも、おへそ辺りまでまた戻してきたときには
「あ“っ」となってしまう・・・
嫌なのに・・・好みではないのに・・・
「好きになってしまいそう・・・」で・・・・
どうしたら良いのでしょうか・・・・?
と、なってしまうぞっ!(`ε´)