2018/07/10 11:01:34
(yPdascd0)
姪っ子である幼い少女が卑猥な行為で犯され、快感に目覚め悶える姿に興奮…背徳感極まりない淫欲な願望で素敵ですね。えせママさんがその背徳的な妄想で股間を熱く濡らし、ショーツに厭らしい染みを滲ませてしまうよう、妄想のお手伝いさせて頂きます。
その女の子にお医者さんが来てくれたから、診察してもらうからと言い聞かせ、来訪した男性との卑猥なお医者さんごっこを開始。
聴診器を胸だけでなく、パンツの上から股間やお尻に押し当てたり、厭らしく撫で回すように触診。
えせママさんからその子は日常的にパンツの上から女性器を弄る行為があることを聞き、「それは母性愛に満たされないストレス」とこじつけて、おっぱいを吸わせることを指示し、その子はえせママさんのおっぱいにむしゃぶりつく。
おっぱいを夢中で吸うその子のスカートをまくり、えせ医者はパンツの上から股間を撫でまわしたり、匂いを嗅ぎまくり、「幼いが色情症の疑い」と言いパンツを脱がせ、可愛いらしいツルツルのワレメをパックリと開き弄りまくり舐め上げ、お尻の穴も広げて舐めまわし触診しながら指先を埋没させて刺激する。
おっぱいにむしゃぶりつきながら、苦悶と快楽にせめぎ逢い、えせママさんに助けを訴える表情をする子。
「色情症は明らかであり、父性愛も欲求してる可能性も確認」と言い、その子を四つん這い姿勢にし、えせ医者が固く勃起した男性器をその子の目の前に出し、「弄ったり舐めたり好きなようにしてごらん。」と指示し、えせママさんには自分愛用のローターでその子のワレメやお尻の穴を刺激するよう指示。その子は戸惑い恥じらいながらも、えせママさんのローター刺激に堪らず肉棒を弄り始め、勃起した亀頭に舌先を這わせ、尿道・カリ・裏筋と、恐々とゆっくり舐めまわし興奮の表情へと変わっていく。
えせ医者はえせママさんにローター振動をMAXにしてクリに押し当て、お尻の穴には綿棒を挿入して優しく掻き回すよう指示。その子はその強烈な刺激に悶えながら亀頭を頬張り、膝をガクガク震わせ少量のオシッコをお漏らししてしまう。
びしょ濡れになった股間をえせ医者は優しく舐め上げ、その子を仰向けに寝かせえせママさんがその子の
顔におっぱいを覆い被せて乳首を吸わせる。
えせ医者は、その子のお尻の穴にローターを押し当てながらヒクヒクと疼くワレメに怒張する亀頭で撫で擦る。初めはゆっくりと…徐々に擦る強さと早さを高め、激しく力強く擦りまくる。再びオシッコを漏らし亀頭を生温かく包み、その快感にえせ医者は白濁のザーメンを噴き出し、ワレメはグチョグチョになり果て、その子は悶絶しながらママの乳首に噛みつきケイレンするように身体を震わせ果てた。
「本日の診察はこれまでとします。次回の診察をお望みでしたら、メールを頂ければ色情症及び母性愛・父性愛の欲求を満たすべく、この場では書き記せないような更なる背徳感を高めた変態的な治療を施したいと思いますので、よろしくお願い致します。」