2018/06/15 01:02:39
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こんばんは。なかなか妻が寝てくれず、だいぶ遅刻してやってきました。真面目な主婦はもう寝ている時間ですね。
先日の高校生の集団に出会ってから佳美さんの妄想にさらに火がついてしまったみたいですね。下着つけないで高校生の集団を見たらこの間よりももっと興奮出来そうですね。きっと太ももを伝っていやらしい液体が垂れてきそう。ていうか、佳美さんは露出の性癖もあるんですか?…本当に真面目な主婦ですね笑。
私の妄想も続きを書いて見て良いでしょうか?
佳美さんは少年達に囲まれて、机の上に縛られ、大の字に寝かせられ、胸はすでにはだけ丸見えになっています。まだ熟しきっていない青臭い肉棒で身体のあちこちを突つかれ、佳美さんの口にも捻じ込まれようとしています。抵抗はしながらも身体は少し熱くなっています。私は指示だけして下半身側からその光景を眺めています。
私は佳美さんのパンティに染みが広がっているのを発見します。いたぶられ、乳首に硬い肉棒が押し付けられるたびにその染みは広がっていきます。身体は正直に反応しています。私は少年達に指示を出します。すると佳美さんの紐を解きました。体勢を変えて縛られた佳美さんは机の上にお尻を高く突き出した四つ這いにさせられていました。しかも目隠しもされています。もちろん身体の自由は効きません。
私は目の前の高く突き出した下半身の布をハサミで切り刻んでいきます。パンティを切る布の感触とハサミの冷たい刃先が佳美さんのお尻に触れます。薄い布は次々に切られ、佳美さんのヒップは丸出しになりました。机の上には完全に全裸にされ、目隠しをされ、四つ這いになった佳美さんがいます。そのヌメヌメと鈍く光るお○んこからはネットリとした液体が溢れ、滴り落ちています。アナルもはっきりと見えています。観念したのでしょうか佳美さんは黙っています。
私は佳美さんのヒップに近付き、腰を両手で掴み、お尻に舌を這わせます。左のお尻を舐め回しながら、指でアナルを刺激します。触るたびにヒクヒクと。さらに舌先は徐々にアナルに向かいます。急に吸い付くようにジュルジュルて音を立ててアナルを舐め回します。ピクリとお尻が反応し、佳美さんの口から吐息が漏れます。
この後、佳美さんはどう反応しますか?まだ意地だけの抵抗しますか?それとも快楽に溺れて受け入れてしまいますか?
私も興奮してつい書き連ねてしまいました。長くなってしまいすみません。おやすみなさい。