2022/05/23 20:52:08
(1UQvY.Xt)
飲み会の帰り、俺は2軒目行くふりをして早を尾行した。
会の最中から早の大きなおっぱいを見ながら、数時間後にはあのおっぱいを揺らしながら激しく犯すことでムラムラしていた。トイレですれ違った時に肘で胸を突いたけど、柔らかくて大きくてトイレでバックで犯してしまうか悩んだ。
会も終わり、早はフラフラしながら帰宅。暗い帰り道でイタズラするのは何度も妄想したが、早の体を堪能したく誰の目にも見えない所で早とセックスしたかったので自宅にて犯すことにした。
まずは早の帰宅と同時に、家に侵入し、早のメガネを外すこと。視力が悪くメガネがないと、誰が誰だかわからないらしい。フラフラの早が家に入りドアが閉まりかけた瞬間、早に抱きつきメガネを外して踏みつけて抱きつきながら部屋に入っていった。
腕にはTシャツ越しに早の巨乳の感触を感じながら、真っ暗な部屋に窓から差し込む光が視界を保ち、ベッドに押し倒して興奮した俺はTシャツをめくり顔にかけてブラジャーを上にずりあげるとまんまるい大きなメロンのような爆乳。乳首や乳輪もプックリとしていて大きいが乳首は思いのほか小さかった。
両手で揉みながら、早の乳首に吸い付いた。暴れていた早が少しおとなしくなったので、その隙にスカート内に手を入れ
ムチムチの太ももの間に手を入れてパンティ越しにマンコを愛撫した。
さらに抵抗する力が弱くなり、直接ワレメを触ってやると、すでにグショ塗れだったので指を入れると、完全に抵抗できなくなり、部屋には乳首を吸う音と、マンコからピチャピチャとなる音がとてもいやらしかった。
俺は下半身の衣服を脱ぎ、早のスカートとパンティも強引に脱がせて、犯される準備が整った早にマンコにチンポを当てがうた、「いやぁ…」と言いやがったので一気に勃起したチンポを挿入した!
ピストンするたび揺れる巨乳を見ながら早の締まりのよいマンコを犯しながら、長くもたずにすぐに射精感がきたので、声を出すとバレてしまうが、低い声で一言。
「このまま中に出すぞ!」
と耳元で囁き、さらに早の奥にチンポを差し込み思いっきりピストンした。
早はチンポの快楽に耐えながらも小声で「いや、いや、あぁ、中はダメ…」と言うも抵抗できず、そのままマンコの奥に射精されてしまった…
そして早も久しぶりのセックスで絶頂に達してしまった