2019/12/06 19:25:42
(63kC0bSG)
その②
そして仕方なく東北に戻ると次の日の昼間に私のスマホのメールの着信音が鳴り、開くと見知らぬアドレスからのメールでした。
その内容は・・・妻の男からで、『着信拒否にしても通知はされるので私からの連絡だと分かるからもう二度とかけてくるな!美香(元妻)はもう俺の女だからお前のことなど知らないってよ!未練がましくするならこれ見てテメェの粗チンをシゴいてろ!』
という内容の文章と二枚の写真が添付されてました。
それは美香の顔がハッキリ写ったカメラ目線の写真で、鎖のリードの着いた犬の首輪を付けられ、乳房の露出したオープンブラにガーターベルトと網ストッキング姿で股を開き、両手で左右にオマンコを開いた写真で恥毛もパイパンに剃られた美香の信じられない姿でした。
そしてもう一枚はその姿で隆々と勃起する巨根をトロンとした表情で口に含み、咥えている写真でした。
それからはあの写真が頭を離れずに、妻と男の関係がどのようなものかが理解できました。
妻があの男から離れられない理由も・・・
美香はあの逞しいチンポに溺れ、性奴隷へと調教され、私は負け犬となって美香の淫らな姿を想像して粗末なチンポをシゴキ、射精して性欲を充たすまでに堕ちてしまいました。
表向きは仕事は順調で半年に一回、掃除する為だけに自宅に戻り、約2年の任期を無事終了。
現場も上手く仕上げて本社に戻ると約束通り新しい人事で役員になり、同期で一番の出世と年収を頂くことができました。
しばらくすると、また東北支社を拠点に弘前、盛岡、札幌と半年の仕事があり、その後、今度は中国の大連へ2年間、技術供与の名目で現場監督として行きました。
その間は人生最大のモテ期がやって来ました。
名誉などないですが、現地の社長もペコペコする程の地位と金の力は女子社員からすれば魅力だったのかとにかくモテました。
幸か不幸かそのことが私の場合は妻を寝取られ、寝取られることに嫉妬しながら喜びを感じる寝取られマゾには堕ちませんでした。
逆に寝取られるなら自分が寝取る側になれとばかり、特に人妻に執着しました。
人生初めての女子社員二人と3Pもできましたし、Wフェラ・・・あの衝撃的な写真の美香が身に付けていた淫らな下着を着けた女子社員に爪先や足裏も舐めさせ、肉棒とタマタマ、アナルと奉仕させました。
私は負け犬から御主人様になったんだと確信しました。
そして日本に帰国してからも特定の彼女は作らず女遊びに更けて、なるべく後腐れのない人妻に手を出しました。
中には『旦那と別れてあなたと一緒になりたい・・・』
と言う女もいましたが、
『お前の家庭まで壊すつもりはないよ・・・俺はお前をただの性奴隷だとは思わない。お前を愛しているからお前が会えるときはいつでも会えるよ。』
と平気で嘘を吐き、また違う女を探す最低最悪の人間に堕ちていました。
元妻の美香に復讐するかのように・・・
年齢も30歳を超え、更に給料も増え、益々盛んに女遊びしていました。
そしてこの頃にはノーマルなセックスよりもabnormalな性癖を持つ、所謂、マゾ女を求め、かつて自分が美香を取られたように人妻のM女をサイトやSM伝言で探して旦那から寝取り、自分好みの奴隷へと調教するのが楽しみになりました。
縛り、拘束、野外露出、浣腸、アナル・・・あらゆるplayをM女たちに与え、快楽で支配しました。
それと同時に、そんな旦那では満足できないM女たちを見ていて、なんとなく、美香がabnormalな快楽に溺れていくのも仕方ないことだと徐々に理解もできました。