2015/04/06 12:16:45
(YiON/hTr)
無名さん、先日は中途半端になってしまい失礼しました!改めて、最近の妄想の内容を書いてみます。小学5年生の藤城炉美を制服姿のまま部屋に連れ込んだオレは、炉美を布団に引っ張り込んで制服の上から、小学生にしてはエロ過ぎるムチムチの体を愛撫しまくった。溜まっていたので早く嵌めて中出ししてしまいたかったが、滅多にないチャンスなのでもっと楽しんでからと思い、息を荒くしながら制服越しの体の感触を味わい続けた。小学5年生の炉美の可愛い唇を舐め、まだ小さな胸をまさぐりながら、すでに硬く反り返っているチンポを炉美の太ももに擦りつける。「炉美ちゃん、オジサンの硬いオチンチン、分かる?」無言で頷く炉美。制服の胸をはだけてブラをずらし、幼く堅い炉美の乳首を吸う。炉美が少し喘ぎ声を漏らす。「炉美ちゃん、オジサンね、炉美ちゃんが映っているビデオ観て、たまらなくイヤらしい気分になっちまったんだ。だって炉美ちゃんの大きなお尻と、スカートが乱れて、股の奥に白いパンティーがモロ見えだったからさ…。炉美ちゃん、小学5年生にしてはエロ過ぎるよ。ああ…炉美ちゃん、やりたい!オジサン、炉美ちゃんとエッチしたい!セックスしたいんだよ炉美ちゃん…」ついに射精したい欲求に負けたオレは炉美の股を割り、幼い割れ目に挿入してしまった。穴の入口は狭く、差し込むのに難儀したが、いざ突っ込んでしまうと、その狭い膣がカチカチに堅くなったチンポを締め付けてきて。今までに経験したことのない快感に襲われ、すぐにでも射精を始めてしまいそうになった。「炉美ちゃん、出していい?オジサンの精子、このまま炉美ちゃんのオマンコの奥に出していい?オジサン、かなり精子溜まってるから射精しちゃいたいんだ!炉美ちゃんのオマンコやお尻の穴舐めたいけど、オジサン、もう射精したくて射精したくて我慢できなくなってきたんだ!だから1回射精してしまうよ!」オレは震える声で喘ぎながら、制服姿の小学5年生の藤城炉美を強く抱き締め、口内に舌を差し込んで炉美の唾を啜りながら激しく腰を突き動かしピストンする。制服のままの炉美を抱いている…。小学生に嵌めている…。小学5年生の子に中出し射精しようとしている…。そんな、ある種の背徳感がオレの欲情を異常なほど燃え立たせる!射精が近い!ドロドロに濃くなった精子が尿道を刺激するのを感じる!射精が始まりそうだ!「炉美ちゃん!炉美ちゃん!!炉美ちゃん!!!可愛いよ炉美ちゃん!!!出すよ!!!出すよ!!!オジサン、精子出すよ!!!炉美ちゃんのオマンコの奥に射精しちゃうよ!!!!」炉美の唾を飲み込んだ瞬間、腰が激しく痙攣して、小学5年生の炉美のマンコの奥で異常なほど膨れ上がったチンポの穴から、ものすごい勢いで溜まりに溜まった精子が噴き出て、何度も何度も射出を繰り返した…