2009/06/04 19:52:55
(74xE.OBN)
投稿出来た・・・
じゃあ今度はどうだろ?
男は何度も腰を硬直させ、射精の快感に酔いしれていた。
「ふぅ~ こんなに感じれたのは久々だぜ」
力んでいた体の力を抜き、みよの体を覆い尽くすように
抱き絞め、メスの体温と肌触りを堪能しながら余韻に浸って
いる。
時折ビクンと震えるみよの体とオマンコの収縮が心地良い。
(この女、ひょっとしてイッタのか?)
(無理矢理、しかも、このでかいので犯されたってのにか?)
男は少し頭を上げ、眠っているようなみよの顔を見つめた。
閉じられた瞼の両端に涙の痕。軽く開いた唇の端には涎の痕が。
先程までの悲痛な表情からは想像できないほど安らかな寝顔に
見える。
(セックスの快感で昇り詰めた女の表情は、良い表情になるか
らな。ッて事は?矢張りイッタに違いねえ。しかも失神する
ほど深く…)
(この女、思った以上に敏感でマゾッ気があるな。しかも見かけ
以上に淫乱なメスかもな…)
(こいつは良いメスが手に入ったぜ・・・・)
(これは楽しめるメスだな…まだまだたっぷり楽しめそうだぜ…)
男は喉の渇きを覚え、ゆっくりと大きな体を起して行った。
男とみよの汗で、密着していた体が引き剥がされて行くようだ。
上体を起し、腰を引いてゆくと、出てゆくペニスを引き止めるよ
うにオマンコが収縮し、吸い込むように蠢動し、ペニスに絡み付
いて来た。
「うっ…エロイオマンコだ…まだ物足りないってか?」
(待ってろよ、まだまだ何度も犯してやるからな)
(もう止めて、と泣いても嬲り抜いてやる)
(奥深くまで貫き、えぐり回してやるよ。壊れるまでな。だから、
俺が満足する前に壊れるなよ)
男は、コップの水を飲み干しながら眠っているみよの全身を
眺め回していた。
(イキ顔の良い女だな。オッパイの触り心地も申し分ない)
(何より良いのは、この締まりの良い小作りなオマンコだ)
今まで、男の大きなペニスが入っていたとは思えないほど
だが、流石、ペニスが大きすぎたのか、その口は閉じきれず、
奥まで覗き込める程、ポッカリと口を開け、時折ビクンビクン
と収縮を繰り返し、夥しい精液を滴らせている。
みよのアナルを伝わり、床の上に精液の溜まりを作っていた。
先程までの陵辱の激しさを示すように、オマンコは赤く充血し、
クリも大きく尖り、ヌメ光り、オマンコの収縮に合わせ、
アナルまでも一緒に妖しく蠢いている。