2008/09/24 01:01:18
(RW.386Jq)
洋服越しにカリカリと爪で乳首を擦られ、百合子の肩がビクンッ!と跳ねる。「あっ!…ん…」
頬を赤らめ、俯く百合子。だが乳首の快感には抗えず、無意識に胸を反らせ、乳首を更に突き出すような姿勢になっている。
「奥さん…私、イケナイ事をしてますね…。でも、この想いを貴女に受け入れて欲しい…お願いです…」
医師は百合子の首筋に小鳥の様にキスをする。チュ・チュ・チュ…
百合子の左胸に、フウワリと包む様に右手を添え、ヤワヤワと撫で、揉む。たまにカリカリと爪で乳首を擦る。
「ん!…ぁあ…先生…」
荒くなる医師の呼吸が百合子の首筋にかかり、ゾクゾクと刺激をする。乳首がコリコリに勃起する。
医師は堪らずに、耳元や首筋にキスをしながら椅子から立ち上がり、百合子に覆い被さる。百合子を椅子に押し付け、それでも止まらず、椅子ごと壁に押し付ける。
医師は床に膝まづき、椅子に座り悶える百合子の脚を広げ、スカートの中に頭を突っ込み、股間に顔を埋めた。
「あ…先生、そんな事恥ずかしいです…」
「奥さん…ステキだ!あぁっ!堪らない、芳醇な薫り…。」
医師は、百合子の恥丘に鼻を押し付け、胸一杯に香りを吸い込む。
「恥ずかしい」と口では言いながらも百合子の身体は、医師の顔に擦りつけんとばかりに股間を突き出し、蠢かせる。
スカートから顔を出し、潤んだ瞳で切ない表情を浮かべる百合子に優しく微笑み、そっとシャツの裾を捲ってオヘソにキスをする。
羽根で撫でる様に、両手でウエストの感触を堪能する。チュ・チュ・チュ…。オヘソやウエスト、ミゾオチにキスをしながら、サワサワと素肌を撫でながら、少しずつ上へと上がって行く。
シャツのボタンを外し、ブラジャー姿の上半身が露になった。
医師は一旦、百合子から体を離す。と、百合子の視線が医師の股間に釘付けになった。
そそり立つ男根が白衣を持ち上げ、その先端にうっすらと染みをつくっている。
医師は百合子を立ち上がらせ、壁に押し付けた。唇を重ね、己の舌を百合子の舌にヌメヌメと絡み付かせる。そして、カチカチに勃起した熱い男性生殖器を、百合子の太股に押し付け、擦りあげる。下から上へ、下から上へ、ゆっくりと擦りつける。
両手を百合子の乳房へ当て、ブラの下からゆっくりと中へ侵入して行く。しっとりと吸い付く様な、柔らかな百合子の乳房…。掌で尖った乳首をコロコロと転がす。ピンピンと爪の背で弾き、人差し指と親指でキュッと摘まんだ。