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2021/12/04 17:01:49
(xemHuRoD)
以前書いた司書さんの話です。
今日も麻保さんは触り心地良さそうな白のブラウスを着ていました。
麻保さんを見てるだけで興奮してムラムラしてきます。麻保さんと話している時に勃ってしまったので見えないようにズボンを直しました。
今は麻保さんとの行為を妄想しながらオナニーしています。
麻保さんをちょっと用があると言って人気のない本棚の陰に連れて行く。そこでいつもの笑顔で何の用か聞いてくる麻保さんの前で、ズボンを開けて、チンコを出して扱く。
顔を真っ赤にして恥ずかしそうな顔をした麻保さんに、いつも麻保さんで興奮してました、我慢できません、性処理の相手してくださいって言って抱きつく。
やさしく、我慢できないなら私に全部出していいよと言った麻保さんを床に押し倒し、フレアスカートをめくる。抵抗せずに慈しむような顔をした麻保さんの性器に挿入し激しく腰を振る。ブラウスのボタンを外し胸を揉みしだきながら麻保さんの中を衝く。麻保さんのトロトロで絡みつくいやらしい性器の快感を感じていると麻保さんも気持ちよさそうな表情をしている。我慢できなくなり麻保さんの性器の奥に強くチンコを押し付ける。何度も精液を麻保さんの体内に吐き出す。微笑みながら欲望を受け止めてくれた麻保さんは僕に、我慢できなくなったらいつでも私の身体を使っていいよと言ってくれる。
こんな関係に麻保さんとなりたいです。