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お父さんお母さんと一緒にしたい

投稿者:羽月
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2021/11/05 15:13:42 (/HCUHFH4)
お父さんお母さんがSMしてるの知ってます。
小学校のころから覗いてたから、夫婦ってお母さんが可愛いからお父さんがいじめるものなんだって思ってました。
ただ中学生のころから、お父さんからお母さんと一緒に私もいじめて欲しい、って思うようになってきています。
近親相姦とSMのコラボって、レアなんでしょうね。
 
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投稿者:ひろ   hiro19700101
2021/11/10 04:15:09    (YGYjNpwO)
男の人と女の人が愛し合う行為がどういうものなのか、お父さんとお母さんの部屋の痕跡から知りたい欲求が、羽月さんの中で高まっているのかも知れませんね。

愛し合う行為というのは、相手を幸せにしてあげる行為と私は考えていますが、普段の理性的な生活の中でもお互いにたくさんの幸せを与え合っていると思いますが、男女間の性的な幸せ、肉体的な快楽も含めた幸せは、人それぞれ形が異なっていて、しかも誰からも教えてもらうことが出来ないので、自分自身で気づいていくことが必要ですね。

羽月さんなら、どんな風にされたら女の子の心と体がすごく高まって、日常生活では感じられない特別な興奮と快感を感じることができるのか。。。
人に話せるような一般的な内容とは少し違った部分も、たくさんあると思うんです。むしろ、非日常的なことにこそ、特別な興奮を覚えることも多いと思います。

お父さんとお母さんの行為を想像しながら、羽月さんならどうされたいか?いろいろ考えてみると、羽月さん自身のことが、もっと分かるかもしれませんね。
羽月さんがどんな子なのか、私も興味津々です。
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投稿者:羽月 ◆RHvH5zGaTA
2021/11/09 16:23:33    (qHHyRogG)
昨日も今朝も、お父さんは私に何も言わなかったです。
いつもの優しいお父さんでした。
しばらくは、二人が愛し合ってるところを見るのは、控えようかなって思ってます。
でも、今はお父さんお母さんのベッドに転がって書き込みしてます。
布団からも枕からも、二人の良い匂いがします。
ちょっとだけ、お母さんの下着の引出し開けて見ました。
手前の方は白やベージュので、何枚か広げてみたら、匂いは洗剤や柔軟剤の匂いだけど、クロッチに染みの痕が着いてるのもありました。
奥の方に赤い原色がチラッと見えましたけど、重ねて畳んでいるのを荒らして、お母さんに気づかれたらいけないと思って、触っていません。
本当は、お父さんがお母さんを可愛がる時に使ってた縄とかバイブみたいなのを見たかったんだけど、引出しには入れてないみたいです。
今日はお母さんも帰りが遅くなる筈だから、これからクローゼットの棚を調べてみようと思います。
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投稿者:ひろ   hiro19700101
2021/11/08 19:23:29    (31xiMHWF)
自慰しているところをお母さんに見つかってしまったんですね。。。羽月さんは、とても恥ずかしかったかもしれませんね。

でも、想定外の出来事とは言え、お父さんとお母さんが深夜にSMプレイで性的に満たし合っていることを娘の羽月さんが覗き見していたことも、それを見て羽月さん自身もお父さんやお母さんから性的に恥ずかしいことをされたいと思って自慰をしていたことも、お母さんは知ることになったわけですよね。

お父さんと違って、お母さんは羽月さんと同性ですよね。
だからこそ、女の子が思春期になれば、大人の女の子として体が成熟してくることも、それに合わせて心の中の性欲が高まってくることも、理解できてると思うんです。

お父さんとお母さんが、いわゆる「セックスレス」の夫婦にならず、今でも男女として、さらにSMという二人だけの特別な秘密を共有しながらお互いの性欲を満たし合っている関係を考えれば、羽月さんの性欲を、罪悪として捉えることはないと思うんですよ。
見方次第では、お父さんとお母さんは性的にも深い絆で結ばれているからこそ、昼間の理性的な生活でも、羽月さんから見て素敵な夫婦として暮らしているんだと思うんです。

でも、大切な娘だからこそ、きちんとした女の子に育てたい。
一線を超えて、性の快楽のためだけに家以外でリスクのある行動しないように、「想像」と「自慰」は、やっても構わないと教えてくれたんじゃないでしょうか。

今回、頭ごなしに叱られなかったというのは、お母さんが羽月さんの性のことを理解して、羽月さん自身が幸せになれる性のあり方を教えてあげたいという想いがあったからではないでしょうか?
お母さん自身も、性の快楽が女の人にとって重要なことであることをよく理解しているわけですから、羽月さんにもいずれは味わえるようにしてあげたい、と思っているのではないでしょうか。

お母さんの心の中でも、娘の羽月さんの自慰を目撃したこと、この掲示板に書いてあることは衝撃的な出来事だったでしょう。
今、心の中でいろんな想像が膨らんでいると思うんです。

お父さんとお母さんは、性的な嗜好の深いところまで共有し合っている関係ですから、娘の羽月さんのことを、お父さんにも相談するかもしれませんね。
お父さんとお母さんが深夜にSMプレイでお互いの性欲を満たし合う時も、羽月さんに見られていたこと、それを見て娘の羽月さんも特別な興奮を抑えられず自慰に耽っていたことも、お父さんとお母さんの心と体に作用すると思うんです。

逆に、お母さんやお父さんに見つからないように密かに自慰をしている羽月さんのことを、ご両親が心配して聞き耳を立てたり、密かに覗き見したりしているかもしれません。

「子供かと思っていた羽月が、あんな自慰をしているなんて。。。お父さんに縛られて可愛がられたいって思って、すごく興奮しているのよ。。。」

「アソコから、あんなにいっぱいお汁をいっぱい染み出させて。。。どこで覚えてきたのか、女の子らしい甘い声出して、お父さんとお母さんにいじめられたいって囁きながら、あんなに体をガクガクさせて感じているのね。。。」

って、お母さんは心の中で考えているかもしれませんよ。

大切な娘である羽月さんであるが故に、お父さんから見たら可愛くて、そして若く輝くような体を見て、男の欲望が沸き起こってくることもあるかもしれません。

お父さんから見れば、自分のことを好きと言ってくれる娘の羽月さんが、自分自身のことを想像して膣口からいっぱい粘液を染み出させて、パジャマ越しに膨らみ始めたおっぱいや乳首を転がすように刺激して「お父さんに縛って欲しい」という表情で高まっていく姿や、自慰で絶頂に達する時には、羽月さんの乳首が硬く尖るほど高まっている様子、膣口がヒクヒクと締まって男の人を受け入れて射精に導こうとする女の子の動きを見せていることに気づいたとすれば、お父さんの理性とは裏腹に、羽月さんの狭い膣に中にしっかり奥まで挿入できるように、お父さんのペニスは硬く大きく反り上がっているかもしれませんね。

「羽月、いい子だ。お父さんに縛られてイヤイヤって恥ずかしがっている可愛い娘なのに、お父さんにされることを想像しているだけで、こんなにヌルヌルになって、お父さんに挿れて欲しいって体と心が求めてくれているんだよね」

こんなことを想像してしまうかもしれませんね。
お父さんとお母さんが、大人になり始めた羽月さんを理解してくれるといいですね。
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投稿者:羽月 ◆RHvH5zGaTA
2021/11/08 18:10:03    (g8luv5Xb)
ヒロ様、ごめんなさい。
お母さんに、書き込みを読んでるの見つかってしまいました。
リビングで読み返してオナニーしてたら、お母さんが仕事から帰ってきたのに気がつかなくて。
スマホを取り上げられて、多分私のもヒロ様の書き込みも、全部読まれました。
すごく叱られると思ったけど、そんなにひどくは叱られなかったです。
お母さんは、最後はため息をついて、「リアルじゃ出来ないって分かってるわよね。」って。
私が「はい」って答えたら、「想像だけよ。」って言われちゃいました。
ヒロ様の書き込みを読んで、本当にお父さんお母さんとしたい!出来そう!って思ったのに、残念です。
お母さんは、想像するのとオナニーするのは悪いって言わなかったから、これまでのヒロ様の書き込み読んで今夜もオナニーします。
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投稿者:ひろ   hiro19700101
2021/11/07 20:41:02    (SgyDjyCe)
素敵なご両親の下で育まれてきた羽月さんにも、女の子としての成長に伴って、性欲を自覚するところまで成熟してきたということなんでしょうね。
男性とお付き合いしたり結婚したりする年代よりも前に、女の子の体は性的に十分成長しているのが一般的ですから、パートナーと性欲を満たし合うことができない時期には、満たされない性欲に悶々とした想いを感じるのは、皆が経験することだと思います。

性的なパートナーを選べる年代になっても、自分自身の性欲が高まるタイミングと、パートナーの存在や相手が応じてくれるかというタイミングは、必ずしも一致しないので、大人になる段階で自らの性欲を鎮めるためにオナニー(自慰)を覚えることは重要なことだと思いますよ。

女の子の場合はこれまでの教育の中で、性的な会話をしたり、自らの性器を触ったり、誰かに見られたりすることに強い恥じらいを感じるように教育されてくることが多いと思うので、自慰にも強い恥じらいや罪悪感を感じる子が多いと思いますが、清潔で体に負担がない方法で自慰を行なって性欲を満たしていくことは、健全な生活を送る上で大切なことだと思いますね。

このような実質的な性教育が行われれば良いのですが、現状では難しいでしょう。
なので、羽月さん自身で、心と体の満足感が得られるように、どのような自慰を行えば良いのか、気持ちよくなれるかを考えてみるのはいかがでしょう。

自らで性欲を満たすわけですから、手指や器具で性的に感じる部分や性器を刺激するのは当然ですが、それ以上に心の性欲を満たすためには、想像の中でどんなことを考えるか、心の性欲をより強く刺激して、興奮を高めて絶頂に導くかが、強い満足感につながると思います。

羽月さんの場合なら、ご両親の深夜の濃厚な関係を目撃しているということですから、それを心の刺激にすると良いと思います。
お父さんにお母さんがされていることを、羽月さん自身がされることを妄想したり、あるいはお母さんが縛られているような紐を用意して、自分自身の手を縛って雰囲気を味わってみたり。。。

性器を刺激する場合、特に膣内への刺激を行う場合には、細菌が入ったり粘膜を傷つけないように注意しながら、羽月さんがどこが感じるのか、どんな風にお父さんに刺激されたらおかしくなるくらい気持ち良くなるのかなどを、意識しながら行うと、心と体の両面で強い快感と満足が得られると思いますよ。

女の子にとっては、恥ずかしいと思うことをされたり、普段は絶対にダメと思っていることをされるという内容を想像することで、ますます性欲が刺激されることも多いので、そのような想像をしながら自慰を行うのも良いと思います。

大好きなお父さんとお母さんに、恥ずかしくても拒めないように縛られて、娘の羽月さんだからこそ体のことも全て知られている状態で可愛がってもらったら、どんな風に感じるんでしょうね。

「羽月もこんなに大人になったのね。乳首もこんなに硬く膨らんで。。。お父さんに見てもらっている大切なところも、いっぱい濡れてきてるみたいね」

お母さんは、羽月さんが気持ちよくなるところを的確に刺激すると思うんです。
乱暴でも、痛いことでもない、一番気持ちよくなれる方法で。。。
そんな風に、女の子として感じることを、心と体に教え込まれるんです。

「羽月が大人になってきたこと、お父さんに見てもらおうね」

恥ずかしくなればなるほど、お父さんに見られている場所が脈打つくらい熱くなってくるかもしれませんね。

「羽月はお父さんのこと大好きだもんね。ほら、女の子の大切なところがヒクヒクして、いきそうなんでしょ?」

お父さんにヌルヌルになったクリトリスを刺激された途端に、羽月さんは全身がガクガク震えて、強い絶頂に達するかもしれませんね。
女の子がすごく気持ちよくなって絶頂に達する時には、膣口が波打つようにヒクヒクと締まり、中から透明な蜜が溢れてきて、男の人を膣の中に受け入れた時に射精を促すように女の子が反応している様子が確認できるのです。
もちろん、そんな羽月さんの反応も、お父さんには丸見えになるんです。

「羽月も、もう大人の女の子になったんだね。お父さんもすごく興奮してきたよ。ほら、男の人が興奮すると、こんな風になるってこと羽月にも見せてやろうな」

羽月さん自身が性的に高まっている姿を見た男の人がどんな状態になるのか、お父さんに教えてもらうというのも、羽月さんにとっては興奮が高まることになるかもしれませんね。

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投稿者:羽月 ◆RHvH5zGaTA
2021/11/07 07:11:21    (52rQljZZ)
ヒロ様の書いてくれた書き込みを、どうにかしてお父さんお母さんに読んでもらいたいと、何度も考えてしまいました。
読んでくれたら、もしかしたら..。
そう考えてはオナニーばかりです。
昨夜はほとんど眠っていません。
お母さんも、昨夜も遅くまでお父さんから可愛がってもらってた筈なのに、6時過ぎには起き出してシャワーを浴びていました。
私も後で浴びましたけど、洗濯かごに入っていたお母さんのショーツを見たら、エッチになった時に出ちゃうのがはっきり残ってました。
女の子なのに同性の、それもお母さんのショーツを見つけて興奮するって、本当に私って変、学校の友達とかに話せない、って頭では分かってるのに、それを意識するとますます興奮してしまうんです。
気持ちを打ち明けたいって思って、滅茶苦茶書きました。
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投稿者:ひろ   hiro19700101
2021/11/07 02:04:55    (pWCl/OaF)
お父さんから教えてもらうことと、お母さんから教えてもらうことは、それぞれ違った役割があると思うんです。
女の子にとって特にお母さんから教わることは、女の子の性として、とても重要なことが多いですよね。

「男の人にこんなところを見られるのは、とっても恥ずかしいことよね?それに羽月のココは、こんなに特別な状態になっちゃってるよ。信頼できる男の人以外にこんなことされないように、恥ずかしいって気持ちが心の中にあるの。お父さんに見られてもすごく恥ずかしいでしょ?」

「その恥ずかしいっていう女の子にとって大切な気持ちを保てる方法を、お父さんに教えてもらおうね」

羽月さんを背後から抱きしめていたお母さんが、羽月さんの両手を背中の後ろに回させて、綿の太い紐を持ったお父さんが羽月さんの両手を背中の後ろで縛っていくかもしれませんね。
羽月さんがこっそり覗き目していた、お父さんとお母さんの特別な行為に使われていた紐で、羽月さんも「教育」されていくのです。

「ちゃんとイヤイヤできるのは、いい子に育った証拠だね。そのくらい恥じらいがないと、いい男の人には巡り会わないよ」

「やっぱりウチの自慢の娘だけのことはあるね。両手を縛られても、ちゃんとお嬢さんらしさを保っているよ。可愛いお母さんの娘だけあって、羽月はとっても可愛いよ」

羽月さんが恥じらえば恥じらうほど、お父さんが興奮してきていることに羽月さんも気づくかもしれませんね。

「男の人に縛られるってことは、恥ずかしいっていう女の子にとって大切な理性を保ちながら、こうやって男の人に可愛がってもらうことを許すってことなの。羽月はまだ子供だから、お父さんとなら安心よね」

「羽月はお父さんにこうやって縛られているだけで、ずいぶん反応する子だったのね?どこでこんな風に反応することを覚えてきたのかしら?」

縛られた両手を背中の後ろでお母さんにしっかりと持たれると、恥ずかしそうに身を隠そうとしている羽月さんでも、お父さんの目の前で胸を反らせるような格好になって、膨らんできた乳房とピンク色に尖った乳首の様子を、お父さんにもお母さんにも見られてしまうのです。

「羽月は、おっぱいもこんなに敏感に反応するんだね。恥ずかしいって思えば思うほど、ほら、こんなに乳首が膨らんできてコリコリになってきてるよ」

お母さんに背後から支えられながら、お父さんにおっぱいを調べられていくのです。

「羽月、女の子にとっておっぱいを触られるっていうのは、特別な刺激になることなの。お父さんに触られて、羽月も体が熱くなってくるでしょ?恥ずかしくて必死に閉じてる脚の間のことよね?お父さんにどうなっているか、調べてもらおうね」

「羽月はいい子だから、恥ずかしくてお父さんに見せられないでしょ?だから、お父さんに紐をかけてもらおうね」

羽月さんがイヤイヤしている間に、手慣れたお父さんは羽月さんの両膝に紐をかけて、背中の後ろに回された紐の一部をグイッと締めると、羽月さんの抵抗によらず、お父さんの視線の前に、女の子の大切な部分を晒してしまうのです。

「羽月もすっかり成長したんだね。もう大人の女の子に十分なってるようだね。それに、こうやって縛られてるのに、こんな風になっちゃう子だったんだね」

お父さんの指が、羽月さんの小陰唇を開き、ヌルヌルに潤った女の子の下の入り口を調べ始めるのです。

「お父さんが、羽月はいい子だって褒めてくれているよ。もっとお父さんに可愛がられたいって思っているのよね?」

紐で強引に開かれた脚の間をお父さんに可愛がられながら、背後から羽月さんを抱きしめているお母さんに、張っているおっぱいと、敏感になった乳首を転がされるように刺激されたら、羽月さんはどんな状態になるでしょうか。

「女の子が可愛がってもらうというのは、こういうことなのよ。お父さんとお母さんみたいに、仲良しな夫婦になれるように、いい男の人見つけられるようにならないとね」

羽月さんのことを一番知っているお父さんとお母さんだからこそ、羽月さんは言いなりにならざるを得ないかもしれませんね。
羽月さんの反応を見たら、ご両親はもっと羽月さんのことを可愛がってくれそうですね。
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投稿者:羽月 ◆RHvH5zGaTA
2021/11/07 00:10:16    (52rQljZZ)
ヒロ様、凄すぎて昨日から何度も読み返してはオナニーです。
お母さんが言う言葉がすごい。
本当に言われてるって思ってしまいます。
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投稿者:ひろ   hiro19700101
2021/11/06 20:43:13    (MLTVaWKr)
昨晩も、お父さんがお母さんを可愛がってるところを覗き見してしまったんですね。
お父さんやお母さんから見たら、羽月さんはまだまだ子供に見えていても、体も心も大人に近づいてきているということなんでしょうね。

お父さんとお母さんが、娘の羽月さんには分からないように深夜に特別な絆で繋がっているところも含めて、ご両親の姿は、全て羽月さんの教育に繋がっているのかもしれませんね。
「きれいなお母さんと素敵なお父さん」という表現がありましたが、娘から見てご両親がそのように感じられるのは、昼間の理性的な家庭生活も充実しているからこそ、と感じました。

このような家庭生活があるのは、お父さんとお母さんの間に心と体の強い絆があるからでしょう。
お父さんとお母さんが知り合って、このような関係を育ててきたということですから、娘である羽月さんにも、お父さんに負けないくらい素敵な男性を見つけて欲しいという気持ちがあると思いますね。

「奴隷扱い」とか「酷い罰」という表現がありましたが、お父さんとお母さんから見て大切な娘である羽月さんに、そんな扱いをすることはないと思いますよ。

お父さんが、お母さんを縛って奉仕させているという姿も、一方的にお母さんを「奴隷扱い」にしているわけじゃないんです。
お父さんに縛られている時のお母さんは、昼間のきれいなお母さんとは別の意味で、すごく嬉しそうで、女の人として輝いているんじゃないでしょうか?
お父さんが、そんなお母さんの姿を見たくて可愛がっているというのが、羽月さんには見せていない大人の男性と女性の間の、特別な絆だと思うんです。
お父さんにされるからこそ、お母さんはきれいで可愛く輝いていて、そんなお母さんを見れるからこそ、お父さんも幸せそうで、そして興奮してるんだと思うんです。

まだまだ子供だと思っている羽月さんにも、そういうお父さんとお母さんの関係と同じような、大人の女の人になれるような教育を、羽月さんにこっそり覗かれるという意図しない形で行っているのかもしれませんね。

羽月さんが、深夜のお父さんとお母さんの関係を覗き見して、そして自分の部屋に帰って、こっそり女の子としての体を慰めていることをご両親に知られたら、どんな風に教育されるでしょうね。

「まだまだ子供だと思っていた羽月も、大人の世界に興味津々になってきているようね。お父さんとお母さんに見つからないように、お部屋で何してたの?」

「昔はお父さんと一緒にお風呂に入っていた羽月がこんなに可愛く成長したところを、お父さんにも見てもらいたいの?羽月はこんな子だって、お父さんにも見せてあげようね」

こんな風にお母さんに言われたら、恥ずかしくても逆らうことはできないかもしれませんね。
昼間きちんとしているお父さんとお母さんの娘だからこそ、羽月さんも女の子とって重要な恥じらいがあると思うんです。そんな姿もご両親にとっては愛らしいことだと思います。

「恥ずかしがるところも羽月らしくて可愛いね。お父さんに可愛がってもらうためには、恥じらうことも重要ね。でも、心と体はこんなに成長して、男の人に興味があって可愛がってもらいたいって、密かに思っていたようね。お父さんみたいな、羽月のことをいっぱい可愛がってもらえる男の人を見つけられるように、どうやって可愛がってもらうのか、お父さんに教えてもらおうか?」

こんな風に、お父さんとお母さんから、女の子として重要な教育を進められるのを想像してみるのはいかがでしょうか?
羽月さんの体が、お父さんとお母さんの夜の行為を見て高まった状態にあるのは、娘の羽月さんのことを全て知っているご両親から見れば、すぐにばれると思いますよ。

「可愛らしいパジャマの下には、羽月の綺麗な体があるのよね。お父さんに見てもらおうね。こんなに立派に成長しましたって」

お母さんにパジャマの前を開かれたら、寝る前でブラをつけていなければお父さんにもお母さんにも、成長した胸を見られることになりますね。
羽月さんが性的に高まった状態になっていれば、お母さんもお父さんもすぐに気づくかもしれませんよ。

「可愛いおっぱいになったね。まだ子供だと思っていたけど、おっぱいがこんなに張って、乳首もこんなに膨らんでいるのは、羽月が興奮しているってことかな?」

背後からお母さんに抱きしめられて、パジャマの前を開かれてお父さんに見えるようにされた状態で、お父さんにゆっくりおっぱいを触られて調べられるかもしれませんよ。

「お父さんが知らない間に、羽月もすっかり大人になってきたんだね。こうやって男の人にココを触られたら、羽月も気持ちよくなる歳になったんだね。お母さんにもよく見てもらおうね。こんなに乳首が硬くなって、もっと刺激して欲しいって羽月の体が求めているところをね」

お父さんからおっぱいを刺激されて、羽月さんが特別に感じ始めているのは、お母さんにもお見通しだと思いますよ。
お父さんから言葉と行為で可愛がられている羽月さんに、お母さんはもっと可愛がってもらえることを教えていくかもしれませんね。

「お父さんにおっぱいを可愛がってもらってすごく恥ずかしがっているところに、お父さんも喜んでくれているよ。お父さんに見てもらいたいところ、本当は隠してるんでしょ?お母さんが、羽月のもっと見てもらいたいところを、お父さんに見てもらえるようにしてあげる」

お母さんだからこそ、羽月さんのパジャマのズボンとショーツを脱がすのは簡単だと思うんです。
恥じらう間もなく、お父さんによく見えるように、羽月さんの大切なところを丸見えにされるかもしれませんね。

「羽月もすっかり大人になってたんだね。お父さんが知らない間に、こんなにヌルヌルした蜜を溢れさせることが出来るようになったんだね。どうしてこんな蜜が溢れているのか、お母さんに教えてもらおうか?」

男性であるお父さんだけだと、羽月さんの体と心の全てを実感を持って理解することは難しいですが、同性のお母さんなら羽月さんのことを全て見透かすかもしれませんね。
ご両親だからこそ、女の子として大切なことを優しく、心と体に教え込んでくれると思いますよ。
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投稿者:羽月 ◆RHvH5zGaTA
2021/11/06 05:21:26    (0udQ6dE0)
ヒロ様の書き込み、たまらないです。
何度も読み返しては、自分のあそこを触ってしまいます。
それと2時過ぎに、まだ二人が起きてる音がしたから、ドアを細く開けて、廊下から部屋を覗いてみたら、後ろ手に縛られたお母さんが、正座して、甘えながらお父さんのあれを口で奉仕してるのが見ました。
本当に、部屋の中に飛び込んで、「覗いてました。悪い私に酷い罰をください」って言いたくてたまりませんでした。
でも出来たのは、外の廊下でそっとパジャマと下着を脱いで裸になって、お母さんと同じように正座して、口を開けてお父さんのに奉仕する真似をしながら、オナニーすることだけでした。
本当にヒロ様の書き込みはたまらないです。
ありがとうございます。
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