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2021/06/21 13:50:27
(HH2fuuqn)
仕事へ行くのに、いつも使うバスがある。いつも乗る時間には、それ程人は乗って来ないが、ほぼ会う女子高生が居る。
毎回、自分が座る席とは反対側の席に座る女子高生は、至って普通な感じなのだが何か気になっている自分がいた。
ある日、終点で降りる際、女子高生と同じタイミングで席を立ったので、先に降りてもらおうと待っていると、女子高生は慌てた感じで席に置いてあったカバンを持ち上げ、前の方へ向かった。
多分、女子高生本人は全く気付いて居なかったと思うが、カバンを持ち上げたタイミングで、スカートが捲れ、女子高生のお尻を纏う下着があらわになった。
しかし、そのあらわになった生地は、いわゆるパンティ的な物ではなく、恐らくパンティの上にもう一枚紺色の物を履いていたのだと思うのだが、それを見た時から、もう頭も心もその女子高生に夢中になってしまった。
恐らく白いパンティが見えていたなら、「ラッキー」程度で済んだのだろうけど、捲れたラッキーと捲れたのに見えなかったアンラッキーの絶妙な組み合わせに、不覚にも出勤前の自分の下着を我慢汁で濡らしていたのでした。
それからと言うもの、その女子高生を意識はしているものの、何か行動を起こせる勇気もなく、女子高生の傍らで頭の中の妄想で、四つん這いにさせスカートを目繰り上げ、ゆっくりゆっくり下着を下げ、今日も自分の下着を濡らして居るのでした。