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2021/06/04 21:43:45
(onSKwc4s)
場所は某ビデボ、私の部屋に来てもらってすぐにパンティを差出し匂いを嗅ぐキモデブさん…。
ドMで女性にも女装さんにも相手にされず妄想オナばかりの臭い包茎を勃起させ徐ろにパンティを巻き付けてシコシコしだす姿を私に見られ、また興奮する私とキモデブさん…。
私はバックでお尻を突き出しシコシコ中のキモデブさんをさらに興奮させる。
「パンティとお尻の間にチ○ポ挟んでシコシコしてみせて!」
私はそういうとパンティをずらし臭い包茎をお尻との間に挟む…。
「そのまま動かして」
「気持ちいい?」
もう、限界そうみたいだから…。
キモデブさんはシコシコを早める…。
「パンティとデニムミニにいっぱいぶちまけて!」
興奮して溜まってたザーメンはパンティとデニムミニを一瞬で濃くてドロッとした精液で汚される…。
「どう?気持ちよかった?」
「こっちに来て綺麗に掃除してあげる」
私はまだ残ってる精液をペロペロと舐めて最後に口に含んで臭い包茎を少ししゃぶる…。
「臭い…けどこの匂いと味、私もすごく興奮する」
私は自分のペニクリをシコシコしながらそういうと…
「まだ出そう?」
すぐには出そうにないみたい…。
一度、キモデブさんには自分の部屋に戻ってもらって余韻で渡したパンティでシコシコしてもらう。
「興奮してきてまた出そうなら私の部屋に来て!」
しばらくして…
戻ってきたキモデブさんは私のパンティを履いて現れる。
「パンティ脱いで巻き付けて!」
「巻き付けた上からしゃぶってあげるわ」
すごく臭い包茎だけどパンティの上からなら少し臭い感じも和らぐかな…。
ただすごい我慢汁…。
「イキそうになったらパンティのクロッチ部分にたっぷりぶちまけなさい!」
たまならく臭いけどこの匂いで汚されたいって思ってしまう私…。
シコシコを早め、パンティを広げクロッチ部分にさっきと変わらないくらいのザーメンを出します。
「いっぱい出たね。」
私は徐ろに出されたパンティを手に取り…。
「ごめんね、私も我慢できない」
クロッチの精液のたっぷりとついた部分をペニクリに被せキモデブさんの目の前でパンティコキを始める私…。
精液の粘液で余計に擦れて気持ちいい。
「ダメ、イク…。」
私はミルクをパンティにぶちまける。
キモデブさんは2回も出してるのにその私の姿を見てまたシコシコし出す…。
二人の精液でグチョグチョになったパンティ…
「また妄想オナばかりなら私でよければまた今度、パンティ使って性処理するよ」
「今度は顔にもぶちまけて汚してほしいなぁ」
そして…別れ際。
ザーメンたっぷり染みたパンティを
キモデブは欲しいそうなので差し上げました。
「自宅でもパンティにたっぷり出してね。」