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2021/05/03 08:01:17
(HRgabqwF)
男性同士の行為に異常な興奮に目覚めてから "欲しい" と思う様に成り掲示板で出逢った年上の方と初めてホテルに入った際に、部屋に入るや否や背後から抱きしめられて、硬いモノが尻朶に押しつけられた時に "挿れて欲しい" と感じた。
頸や首筋に荒い息がかかり耳朶に舌を這わされて耳の中に舌先を入れられてヌチャヌチャと愛撫された際は吐息を漏らして悶えた。
グルグリと存在感を誇示する様に抱きしめながらペニスを押しつけられて "女" にされた。
徐々に唇に迫る彼の濡れた舌が待ちきれずに首を捻って半開きの唇を彼の舌の侵入を求めた。
顎を掴まれて猛烈なディープキスをされて夢中で彼の舌を吸い捲って流れ込む甘い唾液を啜り飲み込んで喉を鳴らした。
身体の向きを変えて彼と向き合った際は、下から彼を見上げる様な格好で彼の頭を引き寄せて口を大きく開けて唇を!舌を!吸われたり吸ったり!
正に貴方が、"貴方が欲しい" と "貴方の唾液をもっと飲ませて欲しい" と懇願して貪った。
男が好きか? 男が欲しいか?
と問われて、"貴方が欲しい!" と。
前戯なんて要らない! チンポ挿れてっ!と。
自らハーフパンツと下着を脱いで、ベットに突っ伏す体勢でアナルを晒して、ヒクヒクとワナなくアナルに指を這わせて中指を突っ込んで掻き廻しで催促した。
背後で彼が脱ぐ音がして腰を掴まれて挿入!
濡れたアナルは彼のペニスを飲み込んで、卑猥に蠢いて彼のペニスの侵入を歓迎した。
ゴムをしていないのは挿入時に解ったから、悶えながら、付けてっ! 中に頂戴っ!と。
ホテルに入って10分も経たないが、彼も勿論俺をモノにする為に、俺に付ける為に、一気に猛烈なピストンで俺のアナルを味わいながら、射精する為に、腰を叩きつけて俺を犯して、ドクっ!っと凄い律動で種を撒き散らして、尚もアナルを壊す勢いで精子を奥に!更に奥に!付けてくれた。
あの猛烈な体験から早2年半!
コロナ禍で叶わぬ夢!
激しいディープキスされて唾液飲まされたい!
激しいセックスで一気に種付けされたい!