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2021/01/10 15:28:50
(SpE7lQGz)
私がカフェの店員をしていたら、毎日通う常連のスーツ姿のお兄さん。お兄さんは毎日私に話しかけるようになってきた。(ゆりちゃん、今日は顔色良くないけど大丈夫?)など。
ゆりが部屋に帰るとパソコンに毎日のように届く不審なメール。内容はゆりを監視する物。(ゆりちゃん、いつも見てるよ‥今日のその黒いタイツは僕の好みじゃないなぁ‥だからプレゼントするから待っててね)
すると、宅配便が来て大量のいやらしいコスプレや下着‥ゆりは怯えてまた次の日も仕事しに行くと常連さんはまた、店に来てる。それが数カ月続き、ゆりはおかしいとおもいながらもいつものように帰宅。お風呂に入り終え、裸にバスタオルでくつろいでいるとクローゼットからかすかな声が聞こえる‥
(ゆりちゃん‥ハァハァ‥良い匂いする、ゆりちゃんのパンティ‥ちゃんと洗ってないからここ凄いことになってるよ?ァあああ‥ゆりちゃん僕だよ?分かる?いつもこうやってゆりちゃんを思いながらシコシコするのが日課で仕事を休んでまであのカフェに通ってたんだ‥ハァハァ)
そうそれはあの常連の男だった。ゆりが気付いた時には男はクローゼットから出てきてゆりを羽交い締め、そして手足を拘束し、カフェを辞めるメールをゆりのパソコンから送り、そのままゆりを抱えて男の監禁部屋へゆりを連れて行く。
その部屋にはゆりの顔写真や卑猥なアイコラが壁一面に飾られていて、ゆりは怯えると、今まで撮り溜めたゆりのアルバムなどを見せつけられ、目の前で彼の自慰行為が始まる‥そして、その後ゆりとその男の卑猥な性奴隷としての生活が始まる。