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2021/01/02 01:58:47
(KJ8p8GMT)
日頃から苦しい妄想が好きです。
何週間もオナニーを禁止され常に身体は欲求不満の中、ご主人様の訪問に期待して部屋を整えて首輪を着けて玄関で待つ私。
しかしご主人様は1人ではなく彼女を連れて訪問…最下層の身分では文句の一つも言えず土下座で歓迎します。
ご主人様は私が勝手にオナニーなど始めぬように後ろ手で縛りベッドのすぐ横に放置されます。
私のベッドでご主人様と彼女が何度も愛し合い、繋がったところを間近で見せつけられ…目を逸らせずに黙って見つめ続けます。私が欲しくてたまらなかったモノを彼女に惜しげもなく与え彼女が何度も果てる姿を自分に重ね…
そんな拷問のような時間が終わる頃には私の身体はもう発情を通り越し、ただただ愛液を垂れ流しながらあそこを無意識にヒクヒクさせ脳逝きを繰り返す獣のようです。
そこでやっとご主人様は私の手をほどいてくれます。
私は泣きながらご主人様にたまらず抱きつきたくさん興奮させてくれたお礼を伝えます。
最後はキスをいただきながら脳逝きさせてもらい最下層である喜びを噛みしめます。
酷いことをしているようで実は私の好みに合わせたプレイ…みたいなのが好きです。
自分でも自分の欲求がわからなくなりますが最近の妄想を垂れ流してみました。