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2020/09/24 20:25:44
(omUPJarC)
小学校3年生くらいの頃、同居していた叔父の部屋にこっそり入ってエロ本を盗み見して(ネットが普及するのは高校くらい)
最初は漫画だったから飛び出す精液が何なのかよくわからなかったけど
ドキドキしながら見てた。
そのうち、漫画内で濡れて喘いでる女の子とか漫画じゃないエロ本見てる内に、変な気分になってきて自分の下着の中が同じように濡れてて
イコールで繋がってから、毎日のように学校終わってから仕事に出てる叔父の部屋に忍び込んでは稚拙なオナニーしてた。
どんどん意識は精液に向いて、中出しされて溢れる漫画独特の描写とか
書かれてる文章で知る質感、匂いにドキドキして
だんだん私も浴びてみたいって思うようになったけど、叶う訳もなく
オナニーを繰り返しながら高校生で、初めて彼氏とセックスを経験して
それ以降は紹介された友達がセフレになり、彼氏では叶わなかった精液を飲み込み行為して中出しも経験。
そこからは精液の多い人優遇でセフレ関係になって、そのためだけにピルを飲みながら
セフレに向けて脚開いて、セフレが目の前でイクまでシコって、出す寸前に奥まで突き込んで出すだけの行為したり
時には挿入なしでおまんこにかけてもらったり、口に出された精液を舌でぐぢゅぐぢゅしたり
3Pで2人分の精液かけられたり。。
オナニーする時も、擬似精液ローション使ったり。
とにかく、精液に異常に興奮するし、種付け行為たまらないし、あの匂い嗅ぐとおまんこキュッとする。