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2020/04/14 23:44:33
(jIeCHNGN)
混浴輪姦
りおちゃんをまわそう♪
『混浴に行こうよ!』
『バスタオルで隠してていいから』
『見たりしないから大丈夫だよ』
「ぅーん、それなら……」
みんなにそう言われて私は仕方なくついて行くことにした。
男女別になってる脱衣所で裸になったバスタオルを巻いた。
中に入るとみんなタオルなしでお湯に入ってた。
おちんちんがうっすらと見える。
「わぁッ」
『りおちゃんバスタオル、ダメだってさ』
「えー?!」
仕方なくフェイスタオルで前側を隠し、もう一回出て行った。
『お、いいね』
『色っぽいね』
「やめてくださいよー」
見ないっていったのになーって思いながらおずおずと離れて温泉に入った。
「ふぅ、気持ちいい♪」
『気持ちいいだろ』
「はい、そうですね」
『こっちからの景色がいいぞ!』
『ほら、おいで!』
みんなによばれて仕方なく近づく。
『お、むちむちだな!』
『ああ、いいおっぱいだ』
『お尻もかわいいな』
「きゃぁ、やめてくださいよぉ」
私は涙目になりながら身体をよじった。
『ああ、可愛いな。そんな顔されたらおっきくなっちゃうぞ。ほら!』
「やー」
立ち上がり顔前に勃起したペニスを突きつきられて、目をそらした。
逃げようと立ち上がる。
『大丈夫、気持ちよくしてやっから』
脚をがっちりと掴まれ、クリトリスをベロベロとなめまわされた。
「あ、あーんvあーんvあーんv」
『りおはクリが気持ちいいんだな』
『好き者だからなぁ』
『ほーら、腰踏ん張って!』
ぺしん!とお尻を叩かれてた。
「はーいv」
『ああ、いいケツだ、いいケツだ』
りおのおまたに勃起ペニスをはさんでこすり始めた。
「は、入っちゃいます~」
『欲しいだろ、生ちんぽ、今いれてやっからな』
「だ、だめですよ~」
『ほーら、ほーら』
どろどろになってるおまんこに勃起ペニスがひっかかり、ぬるりぬるりとすいこまれていった。
「あ、あーーんv」
『ほーら気持ちいい!』
『あー、りおちゃん気持ちよさそうだな』
『りおちゃんのおまんこはどうだ?!』
『すごいぞ、ちんこをつかんではなさない、こいつぉ名器だ』
うりゃ!
パンパンパン!
「あーんv だめぇ、生ちんぽ気持ちよすぎ~」
『こりゃだめだぁ、もたねぇ!』
どぴゅどぴゅどぴゅ
『どらどら』
「あーーんv がちがちの勃起ちんぽきもちいい~」
『うお、こりゃあすごい締まりだ!』
どぴゅどぴゅどぴゅ
『俺にもやらせてくれよ!』
『すごいよりおちゃん男たちのザーメンでおまんこどろどろだよー! 俺の精子も種付けしてあげるからね!』
「あ、だめなのぉ」
『大丈夫、きもちいいんでしょー?』
ズブズブズブ
「ああんv きもちいいv おちんちんきもちいいv」
「あんあんあんv」
『りおちゃんほら、お口でしゃぶって』
「ふぁいv」
『ああ、フェラもうまいねぇ、いきそうだよ、ほら顔に出してあげるよ!』
どぴゅどぴゅどぴゅ
「はーいv ありがとうございますーv」
『はぁ、もたない、出る出る出る!』
どぴゅどぴゅどぴゅ!
『あー、ザーメンまみれでいやらしいねぇ』
「あーん、精子くさいー」
おまんこも顔も精子まみれで泣きながら身体を洗った。