1
2020/03/08 23:39:47
(GoT9V0Af)
彼の頼みで、彼の了承の元、他の男性に思いっきり抱かれたい。
俺のためにあの人と寝てくれない?
俺だって実果子にそんなことさせるの嫌だし、本当なら指1本触れさせたくないし、実果子のおまんこが別の男に犯されるなんて考えたらおかしくなりそうだけど、実果子のこと抱かせたらめっちゃでかい契約とれるんだ。
痛いこと、汚いことはしないって約束してもらってる。
だからお願い。
俺のために寝てほしい。
自営業の彼に必死に頼まれて、渋々了承するわたし。
だって彼のことが大好きだから。
彼に買ってもらった下着を身につけて、ホテルへ向かう。
迎えてくれる父程の年齢の男性。
彼も同席の場所で何回か挨拶はしたことがある。
来てくれると思わなかった。
前から実果子ちゃんのことが気になってたんだ。
そんなに怖がらなくていいからね。
美味しいフレンチをご馳走になりながら、実果子ちゃんは素敵だ、実果子ちゃんと2人で会えて嬉しいなんて言われると何だか徐々に嬉しくなってきてしまって、ホテルの部屋に入る頃には警戒心なんて微塵もなくなってた。
イヤイヤ来たはずなのに、大人の男性のテクニックで身体は悦びの声をあげて、気づいたら自らまたがって腰を振る始末。
生で実果子ちゃんの中に出したいんだ。
そう言われてそれはダメですって言ったけど、「させてくれたら○○君の契約増えると思うよ?」って耳元で囁かれて、乳首をコリコリと責められて更に愛液が出るのが感覚でわかる。
だめ、絶対にだめです。
そう言いながら腰を振り続ける私の中に「出るよ」という声とと共に精子が出されたのを感じて、やばいという気持ちとは裏腹に絶頂に達してしまった。
実果子ちゃんさえ良ければまた会いたい。
僕の物になってくれるなら、後悔はさせないよ。
そう言って「ご褒美」と言いながら私にパライバトルマリンのネックレスを付けて部屋を出るおじ様の背中をソファに腰掛けて見送る。
直後に彼が来て、
ごめんな、俺のために。
実果子の身体、全部綺麗にする。
そう言っていつもの行為が始まったけど、おじ様とのSEXでよがり感じまくって中出しまでさせちゃったのは秘密。
「もうこんなの絶対に嫌だからね?」
そんなシチュエーションのSEXがしてみたいと思う、私の妄想です。