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2020/02/28 20:48:15
(rmRN/Dqw)
20年前に勤めていた零細企業で、社長に毎日乳首を吸われたり執拗にクンニされたりしていました。
はじめはすごく嫌だったけど、気持ちよさに負けてそのうち胸元の開いたミニのワンピースを着ていったり、ノーパンで出勤したり私も挑発するようになっていきました。
出勤すると、資料の整理をしてくれという名目で社長室に呼び出され、一日中いたずらをされます。
胸元を大きくはだけさせられておっぱいを丸出しにされ、社長が膝枕をして下から乳首をずっと吸っていました。
気持ちよくて腰が自然と動いてしまうと、脚を大きく広げられて下品な音を立てながらクリトリスに吸い付くんです。
社長はとにかく「吸う」という行為が好きで、社長室にはいつもチュウチュウといういやらしい音と、私が我慢しても漏れてしまう小さな喘ぎ声だけが聞こえていました。
挿入までされたのは数回だけですが、いつも中出しです。
あのときの快楽が忘れられないのですが、夫は淡白なセックスなのでいつも行為のときは社長を思い出しています。
またあんなふうに、執拗な愛撫で何度もイキまくりたいなんて思ってしまっているけど…40歳も過ぎ、身体もだらしなく太ってしまい相手にしてくれる人がいるはずもなく悶々と過ごしています。