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妄想寝取られ小説

投稿者:しんちゃん
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2019/12/06 19:24:07 (63kC0bSG)
---①

事の始まりは私が24歳、2つ歳上の妻が26歳の時だった。
当時、私は特殊な技能の資格があり、会社から東北支社への単身赴任を命ぜられた。
一見、地方への左遷のようだが、社長、専務、常務、そして私を高く買ってくれてる直属の上司である部長が、帰って来たら役員待遇で迎えると約束してくれての移動だった。
ある大きな現場での監督で期間は約一年だった。
当初は妻も働いていて、直ぐには移動できないとのことで仕事の引き継ぎが完了次第、行きますということだった。
しかし、一ヶ月しても妻は来なかった。
2ヶ月後にまだ来られないのか?と訪ねたら、上手く引き継ぎができないからもう少し待ってということだった。
3ヶ月してやっと本社に帰り、仕事や現場の状況を報告し、一泊だけ妻の待つ家に帰れた。
その夜は血気盛んなヤリたい盛りの若者で当然、妻を求めた。
しかし、妻は引き継ぎが上手くいかないことで疲れてる・・・そして生理中を理由に断られた。
我慢できずにトイレでシゴキ、ベッドに戻ると妻は私に背を向けて寝た。
その時私は、妻が生理でお腹痛くて苦しんでるのに私だけトイレで処理して来たので怒ってるのかと呑気に思っていた。
翌日東北に戻り、その2週間後に妻から東北支社に封書が届いていた。
私はその封書を開封して驚いた。
中には妻の署名捺印された離婚届の紙と短い手紙があり、別れて欲しいと書いてあった。
何度も電話し、メールを送ったが妻からは音沙汰が無かった。
精神的におかしくなりそうでその日は全く仕事にならなかったのでその夜、支社の上司に事情を話して妻が待つ家に帰ろうとしたら、やっと妻から電話が来た。
『ごめんなさい・・・別れてください・・・』
私が何を言っても妻は話しにならなかった。
話の途中、理由を聞いても、怒りに任せて怒鳴りつけても、今度の休みに帰るからそれまで待ってくれと言っても一切ムダだった。
妻からの応えは、『もう、決めたから・・・お願いします・・・別れてください・・・。』
だった。
私は『ちゃんと応えてくれないと納得いかない!・・・他に男が居るのか?・・・好きな人ができたのか?』
と、語気を強めて聞いた。
すると妻は渋々、『そうです・・・。』
『今も一緒に居るのか?・・・その男に抱かれてるのか?』
と聞いたら正直に『うん・・・。』と応えた。
絶望だった。
今なら子供も居ないし、その男と一緒になりたいと言われ、家庭を棄ててもその男とは離れられないとまで言われた。
最後に『いつから?』かと聞いたら『あなたが東北に赴任する半年も前から会社の飲み会で知り合った男と深い関係になった・・・』と応えました。
そして、一度カレの子供を妊娠して堕胎したこともあると衝撃的な話しもしました。
衝撃が大きかったのに妻は尚も、
『それでもカレとは別れられない・・・愛なんてもんじゃない・・・カレが居ないと死ぬ・・・それでも私を好きならどうか別れてください・・・。』
とまで言われました。

次の休みに自宅に帰ると既に妻はその家には居ませんでした。
『その男に寝取られたばかりか、今はその男と同棲し、ラブラブの新婚さんか・・・』
ムダに独り言を呟きながら家を見渡すと殺風景ながらキチンと片付けて掃除がされていることが、妻はもう、この家には戻らないという意志であり、妻の荷物だけが無かったのがリアリティーでした。
その在りように、一方的に棄てられたんだな・・・と改めて思い知らされましたが、それでも吹っ切れることができずに未練がましく、できるなら直に妻と話がしたい・・・もしかしたら妻が思い直してくれるかと期待さえしていました。
でも、空しくその期待は粉砕されました・・・。
今日、自宅に帰って来てることをメールするとまもなく返事が来たので一瞬、喜んでフォルダを開くとそこには宛先不明の『error』で戻って来たメールでした。
たまらずに電話すると既に私の番号は拒否されていて話中と同じ、プープープーの電子音が響きました・・・。


 
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11
2019/12/08 18:29:09    (sRz8fCiq)
しんちゃん

お話しを読みながら、女性の悲しい性を感じました。
ボクも、不倫経験もありますし、離婚経験もあり、
やはりSMプレイを楽しんでおりますが、なにかとっても
空しい時があります。
心から愛し、唯一の女性と溶け合うような時間を一緒に
過ごせることが、本当は幸せなのではないかと、最近
思い始めております。
しかし、それも欲求には勝てません。
男もバカですよね。
10
投稿者:しんちゃん
2019/12/07 05:03:48    (lJp.eqVL)
無名様

わざわざご注意ありがとうございます。
そういう書き込みをされることは解っていましたが、このサイトを利用する歴が浅く、小説版があることが知りませんでした。
そして一応、『小説』とタイトルに書きましたが、私のような無知な素人が書いた文章などはただの小学生の作文程度ですからとても小説とはお恥ずかしい限りでございます。
何よりも私には寝取られの願望も欲望もございまして、過去に実際、妻を寝取られて毎晩、いろんな男と交わり、あげくにその男の一人の元から帰って来なくなり、やがて他の男に孕まされ、離婚した経験もございます。
ですから、フィクションではございますが私の『寝取られ』という欲望を書きましたが、皆さんには不快な思いをさせたかも知れません。
慎んでお詫び申し上げます。
誠に申し訳ございませんでした。
ですから、
9
投稿者:(無名)
2019/12/07 02:36:16    (czKXHm05)
ここは「欲求願望告白」板ですが、小説板とお間違えでは?
8
投稿者:しんちゃん
2019/12/06 19:32:18    (63kC0bSG)
最終話

それから美香を忘れて理恵を本気で愛しました。
もし、理恵が旦那と別れて俺と暮らすならちゃんと受け入れるからと他の女には一切、目もくれずに理恵だけを抱きました。

そんなある日、予定が合わずに2ヶ月会えない日がありました。
その日、やっと理恵から連絡がありました。
いつもの待ち合わせ場所で会える・・・そう思っていましたが、理恵からは、『旦那にあなたのことがバレそうだから、もう少し待って!』と言われました。
『バレても俺が受け入れるから、旦那さんに慰謝料も払うから。』
そう言って、ひたすら理恵からの連絡を待ち続けました。

その三日後に自宅に帰ると郵便受けにB5サイズくらいの茶封筒がありました。
差出人不明ですが、消印のスタンプからすぐに投函した郵便局が解りました。
元同僚のアイツだ!
殴られた慰謝料の請求か?
中には録画用のDVDが1枚だけ入っていました。
なんだ・・・また嫌がらせに美香を責めてるDVDを送って来たか・・・。
私は家に入り、テレビをつけ、少しボリュームを絞り、デッキにDVDを挿入しました。
そこに映された画面の女に驚愕しました。
その女は美香じゃなく、理恵でした。
理恵は画面をじっと見つめ、きちんと正座していました。

すると、『いいよ・・・』と男の声がしました。
その声は間違いなく元同僚でした。
理恵は頭を下げ、土下座をすると、『御主人様・・・理恵は一生、御主人様の奴隷です。・・・何でも御主人様のご命令に従って生きていくことを誓います・・・。』
と、言いました。
その後、理恵には5~6人の見知らぬ男が群がり、凌辱の限りを尽くしました。
『ああああああああ・・・ッ!・・・いくぅ~ッ!イクゥ~ッ!』
私の聞いたことのないような悶え声の理恵が映っていました。
途中、カメラのフレームが真横にパーンしました。
そこにも5人の男が群がりサンドイッチ状態でオマンコとアナルに同時挿入され、もう一人の肉棒(チンポ)を咥え、ビアス貫通のクリトリスに電マを充てられ、もう一人が自分の肉棒(チンポ)を握らせながら十字貫通のビアス乳首を舐めて、悶え狂いする美香が映っていました。

それからは理恵と美香が同僚の肉棒(チンポ)にWフェラしている写真が一度届きましたが、それっきり理恵とも連絡が途絶えました。
家は知っているので行けば居るでしょうが、行ってどうなるものでも・・・。

それから一年ぶりくらいして、休みで家に居ると突然、チャイムが鳴り、ドアを開けると美香と理恵が立っていました。
二人とも、風俗か水商売で働かされているのかド派手な厚化粧でした。
理恵は服を脱ぎ捨て、自分も美香と同じく卑猥な刺青を彫られたのだと言いました。
右側の内腿にも美香と同じく、
MASTER ◯◯
SLAVE RIE
と彫られていました。
そして同僚の牝である証の緋鯉の刺青も・・・

私は最後に一つだけ二人に提案しました。
『俺はもうこの街には居たくないから今度は九州支社の専務として行くことになった。
もう帰らない。
このままでは美香も理恵もメチャクチャになるから最後に一度だけ言う・・・
俺とやり直してついて来るなら受け入れる・・・』

約束の時間は10時発の列車だった。
けど・・・美香も理恵も来なかった。
ーおわりー

※このお話は素人が暇に任せて書いたつまらないフィクションです。
粗探しやキツイ突っ込み、誹謗中傷されても責任は取れませんが、誰かのエロ小説のパクりではありませんことは誓えます。
7
投稿者:しんちゃん
2019/12/06 19:31:10    (63kC0bSG)
その⑧

『もう・・・いいか?』
普段の私とは違うドスの効いた声でした。
自分からケンカなどしたことのない私が初めて同僚に殴りかかりました。
もし、そこに包丁があれば刺していたでしょうし、拳銃があれば迷わず全弾を同僚の体に撃ち込んでいたでしょう。
しかし、途中で美香が泣き叫びながらその場でも同僚を身を呈して庇った姿を見てもうどうでもよくなりました。
『警察でも裁判所でも訴えろ!・・・俺はもうどうでもいい・・・』
そういうと外に出て山奥の暗い夜道を外灯の灯りだけを頼りに歩いて帰って来ていました。
20分くらい歩いて帰っていたでしょうか・・・暗闇の中から車のライトが見えました。
止まってくれるなら駅まで送ってもらえないかな・・・
そう思っていたらその車は美香が私を探しに来た車でした。
『お前らにはもう関わらん・・・会うこともない・・・』
と突っぱねましたが、美香は車を降りて私を追いかけ、
『あのときにどうしていいか分からずに話しができなかったから・・・あなたに全部話したいの・・・駅まで送って行くまでの間でいいから・・・』
と言いました。
最初は『話したくない・・・もうどうでもいい・・・。』
と言う私に『なら、私も駅まで歩いて話しを聞いてもらう。』
と言うので、歩くなら距離あるし、車に乗りました。

美香の話しはすべて同僚が出世頭の私を妬んで仕掛けたことから始まりました。
そして私が東北地方に行く半年くらい前から美香に身体目的で近づき口説いたこと、私が会社の金を横領して疑われていると嘘をつき、それを内部調査で調べる為に一時、東北地方に出向させると言い、私が東北に行った一週間後に美香を大事な話があるからと呼び出してホテルで強姦したこと。
そのとき、ヤクザの知り合いを5人呼んで一晩中犯し続け。その行為をビデオで録画して裏サイトで流すと脅されたこと。
そして終いにはヤクザに薬を打たれ、逃げられなくされたこと。
私と離婚した後、数本の人妻調教ビデオに録られ売られ、風俗で働かされていたこと。

身体に卑猥な刺青を彫られ、同僚からも逃げられなくされたこと。

など美香は泣きながら話しました。
しかし、今さらどうすることもできない。
もう・・・美香は同僚の奴隷妻として卑猥な刺青と共に生きていくしかない。
『オレ・・・今、付き合ってる彼女いるから・・・』
そう遺して美香と別れた。

6
投稿者:しんちゃん
2019/12/06 19:29:54    (63kC0bSG)
その⑦

背を私に向けた同僚の背中にも鯉の刺青がありました。
その鯉は黒い真鯉でした。
滝を登り、龍になるという伝説のめでたい鯉です。
同僚の真鯉と彼女の緋鯉・・・決して離れられない夫婦鯉です。
そして同僚は巧みな腰使いとシリコンボール入りの見事な肉棒(チンポ)、何よりも早漏気味で女を満足させる為にディルドゥや電マなどで誤魔化す私とは桁違いの持久力で彼女が断末魔の悲鳴をあげる程、同僚は激しく彼女をイカせ続けたのです。
しかし、同僚はそれでは足りずに今度はアナルに挿入してあるプラグを抜き、ポッカリと開いて、ゆっくり閉じていくアナルに肉棒(チンポ)を挿入しました。
『アオォォッ!・・・ああああああああ・・・ッ!』
リングに彼女の絶叫が響き渡ります。

今度は自分がソファーに座り、その上に息も絶え絶えの彼女が肉棒(チンポ)めがけて菊穴を下ろします。
そのとき、彼女の右側の内腿に彫られた文字がはっきりと私は読み取れました。
MASTER ◯◯
SLAVE MIKA
と・・・。
MIKA・・・?美香?・・・美香!
さっきからの喘ぎ声や淫語を言う声が間違いなく、忘れていた元妻の美香でした。
『あはははは・・・!
やっと気づいたか?
お前の嫁さんを寝取って、性奴隷にしたのは俺だよ!』
『どうだ?・・・美香・・・俺の女になって良かっただろ?』
『ああああああああ・・・ッ!・・・はい・・・美香は御主人様の牝(オンナ)です。』
そんなことを言われても私は訳がわからずにただ黙って座ってその光景を見ていました。
同僚は美香に
『情けないヤツだな!・・・おい、美香・・・maskを取って今のお前の顔を見せてやれっ!』
そういうと美香は自分でmaskを脱ぎました。
淫売娼婦のようなドギツイ厚化粧が汗で崩れ、無様な顔をしていましたが、間違いなく一方的に私を棄てて連絡さえ取れなくなった元妻の美香でした。
『ひゃっはっはっは!
待ってろ!・・・イキそうだからよ』
そして間もなくアナルに射精した同僚の肉棒(チンポ)は抜いてもまだそそり勃起(たって)いました。
それを美香は命じられることもなく、咥えて口でザーメンを舐め浄め、お掃除フェラしました。
5
投稿者:しんちゃん
2019/12/06 19:28:44    (63kC0bSG)
その⑥

そして、彼女のslavemaskを掴み、自分のパンツを脱ぎ捨てると肉棒(チンポ)を彼女の口に挿入しました。
『どうだ?・・・旨いか?』
彼女は、『ほほひいです・・・(美味しいです)。』と応え、尚も夢中で同僚の肉棒(チンポ)を頬張りました。
『ザーメン飲みたいか?・・・それとも、オマンコに欲しいか?・・・』
と聞くと、彼女は
『ほひいれす(欲しいです。)』
『とこだ?・・・口か?・・・オマンコか!?・・・それとも、ケツの穴か?・・・』
と聞くと、『ほまんこ(オマンコ)にほひいれす(欲しいです。)・・・』
と応えました。
同僚は私の目の前のソファーに彼女を四つん這いにさせると彼女の左の尻肉にも黄色い菊の花が、右側には『尻穴奴隷(Anal slave)』と彫られているのが解りました。
そして、アナルにはかなり太いアナルプラグが挿入されていたのです。
同僚は10個のピアスが光るオマンコに肉棒(チンポ)を挿入しました。
男の肉棒(チンポ)をじっくり見る気はありませんが、同僚の肉棒(チンポ)は見事にカリが張り、そして3個のシリコンボールが入っていました。
この肉棒(チンポ)とシリコンボールにこの人妻は狂わされ、家庭を棄てたのです。
4
投稿者:しんちゃん
2019/12/06 19:27:52    (63kC0bSG)
その④

ある日その理恵を更なるplayで責める為にディルドゥや電マなど淫らな玩具をすべて通販で新調しました。
それから、責める道具や理恵用の赤い犬の首輪を見にホームセンターを物色していました。
play用の責め具を自作するのも私の楽しみで、最高の人妻M女である理恵を調教してるのを想像しながらいろんな物を探しているのもたまらない優越感です。
すると、天井の梁なんかから縄を吊るし、理恵を縛っている縄とを連結するハーネスという金具を見ているときでした。
後ろからトントンと肩を叩かれたんです。
振り返ると一瞬、誰だか分からなかったのですが、『槌槌さん?・・・やっぱり、槌槌さんだよね?』
と言う男が、数年前に会社を辞めた同僚だと解りました。
『おーっ!・・・お前、槌槌か?・・・今何してるの?』
と聞くと、親父と理髪店をやってるけど、祖父の残した遺産でほとんど遊んでるとのことでした。
私は首輪とハーネスを買い、外に出ると同僚は待っていて、コーヒーを奢ってくれ、40分くらい、私が居なかった会社や他の同僚、妻と離婚したことを離しました。
そして、『じゃあ、今、女はどうしてる?』と聞かれたので、『適当に遊んでるよ・・・今、いい女と付き合ってるぜ!・・・人妻だけどな・・・どMの、俺を御主人様と呼んでなんでもいうこと聞くいい奴隷だぜ!』と自慢気に言いました。
すると、同僚は『マジか?・・・お前もそっちか?』
と言うので、『そうだよ。』
と応えると、『実は俺もどSで人妻を奴隷にしてんだよ!・・・しかもだぜ、・・・俺の知り合いの旦那から寝取って、俺の奴隷に調教したんだよ。
旦那と離婚させて今は俺の奴隷妻よ!』と自慢返しをしました。
同僚はしばらく考えて、『なら今度、お互い奴隷を交換しないか?』
と言いました。
『ムリだね・・・今のパートナーは最高だから誰にも渡さないよ』
と言う私に、
『とにかくまた連絡するから一度、俺の奴隷妻を見てみろよ!・・・すげぇぞぅ!・・・完全に調教してるから・・・』
と言って同僚と別れました。


3
投稿者:しんちゃん
2019/12/06 19:26:55    (63kC0bSG)
その③

そんな自堕落な生活の日々、あるSMサイトで知り合った、理恵という27歳の人妻M女が私のパートナーとして居ました。
理恵は初めて会ったとき、想像よりも遥かに美人だったのに驚きました。
こんな美人が本当に旦那を裏切って私とplayしてくれるのかと・・・。
理恵が言うには、『旦那とのセックスではイッたことがない。』
『小さいときに父親が持ってたエロ本にSMの話が書かれてあり、それを見たときから密かに憧れていた。』
と言うことでしたが、服を脱がせた理恵は美人な顔立ちで身体は肉付きが良く、グラマラスな体型で熟れた身体に縄がよく映えました。
会う約束をして、本気なら、オマンコの毛を剃って、下着はノーブラ、ノーパンでガーターベルトとセクシーなストッキングだけで、持ってるスカートで一番丈の短いスカートで来なさい。
靴も一番ヒールの高いピンヒールサンダルで来るように命じました。
そして理恵は言われた通りの姿で来たのです。
理恵を後ろ手に縛り、その縄で92㎝Fカップの乳房を更に強調するように縛りました。
それだけで理恵は
『ン・・・あぁぁぁ・・・ッ』
と、既に縄酔いしていました。
『キスしていいか?』
と聞くと、
『うん・・・キス・・・大好きなんですぅ・・・』
と甘えて応えました。
こんないい女とキスできる・・・しかも旦那のいる人妻と・・・私はキスして口を一旦離し、二度、今度は濃厚に舌を絡めました。
理恵はそれに応えて理恵の方も舌を絡ませました。
唇を離し、『舌を出せ!』と言うと恥じらいながら応じました。
舌を吸い、唾液を絡め交換させてしました。
『こんなキスも・・・初めてしました・・・』といじらしく理恵は言いました。
そして乳房を鷲掴みにして乳首を指でなぞると直ぐに堅くなりつまみ上げ、軽く引っ張ったり舐めたり、吸ってやると、『ああああああああ・・・ッ!・・・いい・・・いっ・・・き・・・そうっ!・・・きぃぃぃぃ・・・ッ!・・・ひぐぅ~(イク)・・・ッ!』と断末魔の叫びを上げ、身体をガクガク震わせて後ろに仰け反り、身体を痙攣させていました。
人生初のイクという絶頂アクメを味わい、それが旦那様ではなく他人の男に縛られてabnormalな快楽と悦びを味わった訳です。
再び、理恵にキスをしながら『初めてイッたんだろ?気持ち良かった?』と聞くと、
『凄いよ・・・まだ脚とか下半身が震えてる』
と言うので、『俺の女になる?・・・女という字じゃなくて、メスっていう牝(オンナ)な・・・俺の牝(オンナ)になれ!』
と言うと『はい・・・。』
と応えました。



2
投稿者:しんちゃん
2019/12/06 19:25:42    (63kC0bSG)
その②

そして仕方なく東北に戻ると次の日の昼間に私のスマホのメールの着信音が鳴り、開くと見知らぬアドレスからのメールでした。
その内容は・・・妻の男からで、『着信拒否にしても通知はされるので私からの連絡だと分かるからもう二度とかけてくるな!美香(元妻)はもう俺の女だからお前のことなど知らないってよ!未練がましくするならこれ見てテメェの粗チンをシゴいてろ!』
という内容の文章と二枚の写真が添付されてました。
それは美香の顔がハッキリ写ったカメラ目線の写真で、鎖のリードの着いた犬の首輪を付けられ、乳房の露出したオープンブラにガーターベルトと網ストッキング姿で股を開き、両手で左右にオマンコを開いた写真で恥毛もパイパンに剃られた美香の信じられない姿でした。
そしてもう一枚はその姿で隆々と勃起する巨根をトロンとした表情で口に含み、咥えている写真でした。

それからはあの写真が頭を離れずに、妻と男の関係がどのようなものかが理解できました。
妻があの男から離れられない理由も・・・
美香はあの逞しいチンポに溺れ、性奴隷へと調教され、私は負け犬となって美香の淫らな姿を想像して粗末なチンポをシゴキ、射精して性欲を充たすまでに堕ちてしまいました。

表向きは仕事は順調で半年に一回、掃除する為だけに自宅に戻り、約2年の任期を無事終了。
現場も上手く仕上げて本社に戻ると約束通り新しい人事で役員になり、同期で一番の出世と年収を頂くことができました。
しばらくすると、また東北支社を拠点に弘前、盛岡、札幌と半年の仕事があり、その後、今度は中国の大連へ2年間、技術供与の名目で現場監督として行きました。
その間は人生最大のモテ期がやって来ました。
名誉などないですが、現地の社長もペコペコする程の地位と金の力は女子社員からすれば魅力だったのかとにかくモテました。
幸か不幸かそのことが私の場合は妻を寝取られ、寝取られることに嫉妬しながら喜びを感じる寝取られマゾには堕ちませんでした。
逆に寝取られるなら自分が寝取る側になれとばかり、特に人妻に執着しました。
人生初めての女子社員二人と3Pもできましたし、Wフェラ・・・あの衝撃的な写真の美香が身に付けていた淫らな下着を着けた女子社員に爪先や足裏も舐めさせ、肉棒とタマタマ、アナルと奉仕させました。
私は負け犬から御主人様になったんだと確信しました。

そして日本に帰国してからも特定の彼女は作らず女遊びに更けて、なるべく後腐れのない人妻に手を出しました。
中には『旦那と別れてあなたと一緒になりたい・・・』
と言う女もいましたが、
『お前の家庭まで壊すつもりはないよ・・・俺はお前をただの性奴隷だとは思わない。お前を愛しているからお前が会えるときはいつでも会えるよ。』
と平気で嘘を吐き、また違う女を探す最低最悪の人間に堕ちていました。
元妻の美香に復讐するかのように・・・
年齢も30歳を超え、更に給料も増え、益々盛んに女遊びしていました。
そしてこの頃にはノーマルなセックスよりもabnormalな性癖を持つ、所謂、マゾ女を求め、かつて自分が美香を取られたように人妻のM女をサイトやSM伝言で探して旦那から寝取り、自分好みの奴隷へと調教するのが楽しみになりました。
縛り、拘束、野外露出、浣腸、アナル・・・あらゆるplayをM女たちに与え、快楽で支配しました。
それと同時に、そんな旦那では満足できないM女たちを見ていて、なんとなく、美香がabnormalな快楽に溺れていくのも仕方ないことだと徐々に理解もできました。

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