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2019/09/12 19:26:42
(KUS6uIDx)
都内某所在住の30代半ばの真性マゾの美枝と申します。
自分がマゾ性癖であることは中学生くらいから自覚はしていましたが、本格的に目覚めた(覚醒)したのは20代前半のときに三条友美先生のSM漫画を読んでからです。
内容はこうでした。
ウブで奥手なごく普通の人妻(主婦)がいる。
彼女は初体験も旦那様で、他に男を知らないし、旦那様とのセックスではオルガスムスもイクという感覚すら知らない。
彼女は自分の知らない未知の快楽、セックスの絶頂とイクという感覚を知りたいあまり、ある日、旦那様に内緒で『たった一度だけの浮気だから…』と伝言ダイヤルで知り合った男に抱かれてしまう。
待ち合わせに来た男は醜いキモオヤジ…断る間もなくラブホテルに連れて行かれ、抱かれるハメになるのですが、しかし、その男は旦那様とは比べものにならない逞しい肉棒の竿師だったんです。
その一回ですっかり虜にされた彼女はキモオヤジの肉便器に堕ちてしまいます。
旦那様を裏切り、情事を重ね、遂にはそのキモオヤジを『御主人様』と呼び、あらゆるプレイで快楽調教され、キモオヤジの命令で風俗で働かされたり、売春援交までしてしまうんです…。
そういう感じのセックスに私は異常に感じてしまいます。
そして、27歳(だったと記憶してます)のとき、自分も伝言ダイヤルで御主人様を募集して、自分の性癖を打ち明けて一人のS様と知り合いました。
待ち合わせに来た男は漫画のようにキモオヤジてした。
短髪の坊主頭でプロレスラーの中西某をもっと酷くしてキモオタにした感じでした。
さすがに断って帰ろうとしましたが、私も漫画の彼女のように気づいたらラブホテルに居ました。
そして、漫画のようにキモ男の肉棒は私がそれまでに経験した事の無い凄い肉棒だったんです。
私はその肉棒を握りしめて少しシゴキました。
みるみる握れないくらいの太さになり、そして堅いんです。
『あああ…』自然に喘いでしまいす。
シャワー前の洗ってもないアンモニアと肉体の垢の匂いがする臭い肉棒を悦んでフェラチオしていました。
そのキモ男の鼻をつく臭い肉棒が初めて『美味しい!』と思いました。
丁寧にタマタマをシャブリ、裏筋を舐めあげ、カリに舌を這わせて恥垢をお掃除し、亀頭から溢れるカウパー液を啜りました。
風俗嬢でもしないほど丁寧に丁寧にご奉仕しました。
キモ男は女性に縁が無さそうなのに、今まで私が付き合った誰よりもキスも上手でした。
そして乳首をこすられて軽く抓られただけで私はイッてしまったんです。
その後は逞しい肉棒で何度イッたか解らないくらい、気が狂い、白眼を剥き!涎を垂らして、潮噴き失禁してキモオタの肉便器奴隷に堕ちてしまったんです。
その日自宅に帰っても、ずっと私のオマンコにはキモオタ男の逞しい肉棒の感覚が残っていました。
そして三日も我慢できずに私の方からキモオタ男に『また会いたいてす。』と連絡してしまったんです。
それからはキモオタ男に抱かれる度に、益々、彼の虜になりました。
彼を本気で愛するまでになっていました。
一週間に一度しか会えずに身体が悶々と疼いて仕方ありませんでした。
三カ月くらいしてアナルも捧げました。
たっぷりローションを塗ったのに彼の逞しい肉棒で私の肉体が真っ二つに裂けてしまうんじゃないかと思う程ちてだしたが、頑張りました。
おかげでアナルでも気が狂う程、イキ地獄を味わえるように調教して頂きました。
半年もしないうちに私は彼を『御主人様』と呼ぶようになりました。
他の男に誘われてもまったく眼中にない程、御主人様の肉便器奴隷になれた悦びに幸せを感じていました。
こんな見た目はキモオタ男なのに私には最高で究極の男でした。
御主人様の肉便器奴隷としてどこまでも堕ちていきたい…。本気でした。
御主人様に悦んでいただく為にいろんなプレイも嫌がらずに悦んでしました。
肉体に傷がつくような痛いのと、食糞のようなスカトロや便器舐め以外は大抵のプレイができるくらい調教されました。
年甲斐もなくタイトミニを履き、まるで娼婦のようなセクシーというより、淫らで卑猥なランジェリーに身を包み、パンストじゃなくて御主人様の好きなガーターベルトにバックシームや網のストッキングを吊り、すれ違う男たちが思わず振り返って二度見する程のケバい厚化粧をしてキャバサンダルのピンヒールの踵を鳴らして腰を振りながら歩きました。
縛られたり首輪を付けられて牝犬、牝豚になって、ディルドゥや電気マッサージ器で責めて頂き、その後は肉棒でセックス(快楽)責めにされたくてたまりませんでした。
できるなら御主人様と結婚して奴隷妻になり、永遠に…一生涯、一緒に居たかったです。
しかし、御主人様の肉便器奴隷で居られたのは約4年半くらいでした。
御主人様の商売が上手くいかなくて、その頃から私が食事やデート、ラブホテル代を払うようになりました。
『自己破産して財産すべて処分してもまど6000万くらいの借金が…』
と言われました。
『私が人妻、熟女の風俗で働いて御主人様を養ってあける…』
と言いましたが、御主人様は連絡もつかなくなりました。
最近、またあの気が狂う程の快楽に溺れてみたくて身体が悶々と疼いて仕方ないです。
見た目はキモオタでも、逞しい肉棒で私の肉体を支配して性奴隷に堕としてくれるS様が現れないでしょうか?
実はナンネや伝言ダイヤルで何人かと会いましたが、結局は今の性欲を満たせればいい…射精したら終わり…中にはラブホテル代も払わずにヤリ逃げされたこともあります。
大概は『マゾ性癖です…調教して頂ける御主人様を探しています。』と言うといきなり暴力的な言葉で命令されます。
裸の写メを要求され、送っても顔も写ってる危ない写メを要求されます。
セックス(快楽)漬けにされ、虜にされ、離れられなくなるようになり、私の方から『御主人様…会いたいです…私を御主人様の性奴隷肉便器にしてくたさい…』と懇願する程の方ともう一度巡り会いたいです。