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2019/09/28 12:41:30
(VIkRVZQ6)
46歳女です。
この仕事をしてると色々なお客様を見かける機会がありますが…
不倫の匂いがプンプンするお客様に、ちょっと困ってしまうお客様、デリ待ちであろうお客様、はたまたビジホ代わりのご利用のお客様、様々な方がいます。
ただ一番、個人的に困ってしまうというか…羨ましくって悶々とさせられてしまうのは、私と同い年くらいの熟れた女性と若い男の子のお客様です。
何が羨ましいって、男の子は20前後、女性は40代が性欲のピークと聞きます。そんな二人がラブホの一室になんて入ってしまったら…想像するだけで疼いてきます。
どんな行為をしてるんだろう、女性が包み込むような大人の余裕を見せて男の子を弄ぶのか、それとも男の子が溢れんばかりの体力で女性を責め立てるのか。責めて責められて、可愛がって可愛がられて、そんなことを考え出してしまうと清掃の手も止まってしまい、お仕事になりません。
私だってかわいい男の子を翻弄してみたい。男の子に激しく求められてみたい。おちんちんに私のしたいままにしゃぶりついてみたい。
さらに先日さらに困ってしまったのは、仲睦まじそうに腕を組んでやってきたお客様たち。かすかに、それっぽい言葉が聞こえただけですが…男の子が女性をママと呼び、ママと呼ばれる女性の方はといえば、困った様子でなだめながらも、どこか嬉しそうに男の子の腰のあたりを撫でていたんです。
禁断の母子相関…あの二人が本物の親子なのか、それともそういうごっこ遊びなのか、私に判断する手段はありませんが、そんな関係になったあの二人のことがしばらく頭から離れずに、あのママと男の子が同じ建物の中でどんなプレイに興じたのかを妄想して、我慢できなくてその日は勤務時間中にもかかわらずトイレで自分を慰めました…。