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2006/02/26 21:20:19
(Py6wZqGV)
投稿遅れてすいません。昨夜は早く書き込みしたので誤字・脱字になりました。
昨夜投稿した後、娘を後ろから抱き締めるとすごく驚いたらしく少し涙目になった、私は「ごめん、びっくりした?」と言い、軽くキスすると泣きそうな顔が笑顔になりました。娘に「ビデオおもしろい」と訊くと「うん!すご~くおもしろいよ」と応えながらも目はビデオを観ていた、私も娘を抱き締めたままビデオを観ながら手を少しづつ移動させ寝間着の上から縦筋をなぞると微かに身体が反応し娘は脚を開いた私は寝間着の中に手を入れ直に縦筋を触ると淫水が溢れ出ていてお豆も硬くなっていた娘は息を荒くしながらもビデオを観ていた私は膣穴に指を入れゆっくり動かしながら娘の耳元で「お父さんとエッチする?」囁くとすでに恍惚な表情で「うん、しよ~」と言い抱き付いてきた、自然にキスを求め私は舌を娘の口の中に差入れ娘の小さな舌に絡ませました、娘は「ん~ん~」と呻き、私は娘の寝間着を脱がし私も寝間着を脱いだ、キスを終え娘が私の勃起したペニスを見て「すごく大きくなってる~」と触ろうとする娘を制止し、「続きはお部屋で」と言って抱上げて寝室に運びベットに寝かせ後速攻でビデオを消して寝室に戻り娘を見るとさっき観ていたビデオを真似て脚を全開に拡げ、両手で左右に縦筋を拡げていた私の我慢も限界に近付いていてペニスからは我慢汁で溢れ出ていた、私は娘の縦筋を貪る様に舐めてすぐに娘が果てた、私はペニスを握り息を荒くしていた娘の膣口にペニスを押し当てゆっくりと挿入し子宮入口に押し当て、息を整えてゆっくりと腰を動かした娘は果てばかりだったので敏感なっていた、娘の身体がペニスが動く度に過剰に反応し娘は「パパ~パパ~」と言いながら私の脇腹に手を回ししがみついてきた。私は限界に達しペニスを子宮入口に押し当て射精と同時に娘も果てました!牡蠣エキスと精力剤が良かったのかすごい量の精子を放出しジュブ・ジュブ音を発てながら溢れ出る程でした。私は暫く余韻に浸りそしてペニスを引抜き娘の膣穴から溢れ出た精子を手で掬い娘に見せると「わ~いっぱいでたね」と言い精子を舐め味わいながら飲み「今日はちがうあじがする~」と言い私は「美味しくなかった?」と訊くと「ううん、とつもおいしかった」と淫猥な表情で応えた、その後休憩を取り、私は精力剤を飲み、娘にはスポーツ飲料(媚薬入り)を飲ませた、回復した後は余裕ができて、その後四回程娘に放出した。私が四回射精し娘は大小合わせて8回程果て最後は「あ~パパ~パパ~」叫びながら大きく痙攣させ果てました。今回は回数は減りましたが濃厚な性行為でした。
時計を見ると午前四時になっていて私と娘は裸のまま抱き合って寝ました、起きたのはすでに夕方で娘と私は一緒にお風呂に入り昨夜の汚れを洗い流した。さすがに力加減するのに苦労し今は腰に湿布剤を張り安静してます。