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2004/08/14 04:35:40
(nsv7d1LA)
ふざけて膝にのってきた姪のそのときの服装はスゴク薄い、水色の、頭からスポッとかぶるワンピースでした。典型的な腕の隙間や胸元からペッタンコ胸+ちっちゃい乳首が見えてしまうやつです。(実は、近寄ってくる度になんとか覗こうとして、日焼けしていない胸の乳首の近くまでは目に焼き付けていました)私はソファに座っていたのですが、その上に後ろ向きで乗っかってきたのです。私は短パンでしたので、サラサラの細い足が触れる感覚と少女特有の甘い、清潔な香りにクラクラしました。そして、さらに!姪の首の裏側から、なにげに覗くと…ペッタンコの胸の先っぽにある乳首がまる見えではないですか!?乳輪はほんとに小さく、やや肌色でした。乳頭は少しだけ尖っていました。さすがにチンコがボッキしてくる気配がしました。しかし、ヤバッ!と思うやいなや…姪はストンと膝から降りて、母親のいる隣の部屋にいってしまいました。私は、あのカワイイ乳首の残像が頭に残っている間に、トイレでチンポをシゴきました。イキそうになると手を止め、またイキそうになると手を止め楽しみました。ガマン汁が次から次にでてきました。少女の乳首を思い浮かべながら…ベロベロ舐めたり、チューチューしたり