オナニー中にたまに小学生の頃を思い出し、興奮して誰かに聞いてほしくなります
文章が苦手なので長くて読みにくいかと思います
小3からクリトリスオナニーを毎日しています
学生の頃は特にオナニー中毒でした
オナニーをするきっかけになったアイちゃんという友達がいてアイちゃんにおまんこを舐められていた時の話です
アイちゃんという美人で学年で一番おませさんな女の子がいて、小3の頃アイちゃんを中心に女の子数人で集まって当時興味のあったエッチな話ばかりしていました
たまにメンバーが違っていましたがアイちゃんが選んだ可愛い子で集まっていたと思います(私は当時だけはそこそこ可愛い方でした笑)
ある日、数人でアミちゃんの家に集まった時にアイちゃんが男性が読む写真中心のエロ本を持ってきて、みんな恥ずかしがるよりも「見たい!」と興味津々でドキドキしながらページをめくりました
みんな勃起チンポが見たかったのに女性の裸が中心でお口やマンコに入っていたり、モザイクで見れなくてガッカリ笑
でもアイちゃんが「この女の人気持ちよさそうだね」「おちんぽいれて痛くないのかな?」「隠れてる所(挿入部分)どうなってるんだろうね」「ナスビ型のおもちゃだって!欲しいなぁ〜」と声に出すアイちゃんにみんな変な気持ちになって女性の裸なんて銭湯で見るはずなのに何故かドキドキしてきてみんな無言になっていきました
アイちゃんが「おまんこ見たいから誰か見せてよ」と言い出して、みんな「えー?」とお互いをチラチラと見ていると、アイちゃんが「じゃあアイが最初に見せるから!お願い!」とパンツを脱いでベッドに横になり脚をひらくとみんなアイちゃんのおまんこを取り合いするかのように順番に近くでみました。
アミちゃんが両手の親指でアイちゃんのおまんこをくぱっと広げるとお尻の穴ともう一つ穴があって、「これおしっこの穴かな?もう一つの穴どこ?ナスビ(ちんぽ)いれる穴なくない?」とみんなで騒ぎ、アイちゃんが「この穴にオチンポいれるんだよ」と教えてくれて「絶対はいらない!無理だよ!」とキャーキャーしてました。
そしてアミちゃんが「私が次見せてもいいけどアイちゃんだけに見せるから」と言い他の部屋(アミちゃんの家が大きい)で見せに行ってその流れで一人ずつアイちゃんにだけおまんこを見せていきました。
私の番になってドキドキしながら脚をひろげるとくぱっとされて少しツンツンされながら「ユアのおまんこ可愛いから舐めたくなっちゃう!」とおまんこに軽くキスされて心臓がバクバクしました。アイちゃんには教室などで服の上からおまんこモミモミされる事があったのですが、くすぐったくて嫌だったのに、それとは全然違う気持ちで何故かまたマンコを見せたいなと思いました。
ちなみにアイちゃんのセリフはエロ本の知識な気がします笑
それから数日後、またアミちゃんの家に同じメンバーで集まりアイちゃんがみんなのおまんこを舐めたいと言い出してアミちゃんは少し顔が赤くなっていて「あっあっ」と小さい可愛い声を出してすでに舐められていました
私の番がきて、アイちゃんがペロペロと小型犬が舐めるように舐めてきて最初はくすぐったくて脚を閉じてしまいましたが舐められてるうちにマッサージに似た不思議な気持ちよさになりました。ずっと舐められていたい感覚が不思議でした。
学校で普通に過ごしてたある日、アイちゃんと女の子数人グループに呼ばれてトイレに行こうと言われて付いていくと、あまり利用されていない方のトイレに向かっていて、コスメをこっそり使う時のトイレだったので「こっち!はやく!」と言われて特に疑わず個室に数人で入りました。
アイちゃんに軽くキスをされて、耳元でおまんこ舐めさせてと言われて驚きましたが、他の友達がズボンとパンツだけ脱いで洋式の便座に座って腰を突き出すとアイちゃんが友達のおまんこ舐めました。他の友達が舐められている時はみんな見ないようにしていて私もその雰囲気に従いながら順番に。私も座って舐めてもらいました。学校で舐められると余計にドキドキしました。
それからアイちゃんの選抜メンバーに選ばれる事が増えてトイレではもちろん公園の遊具の中や誰かのお家に呼ばれてたくさん舐めてもらいました。
嫌じゃなかったので全部受け入れていました。
アイちゃんに舐めてもらいたくて自分から頼む人も何人かいました。
アイちゃんからユアのおまんこが一番きれいでおいしいからたくさん舐めたいから家に遊びに行っていい?と言われて、いいよと家に呼びました。
アイちゃんによると一人一人味が違うそうで、舐めたい子まんこが美味しい子を選ぶから遊ぶ人が変わるんだそう
私の部屋がカギ付きの結構広めでベッドがセミダブルだったのでアイちゃんが喜んでいました。
カギをしめてカーテンをしめてベッドで全裸になり仰向けに寝転び少し恥ずかしいかもと言うと
アイちゃんが興奮して勢いよく脚をひらいてベロンベロンと舐めてきて「ユアのおまんこおいしい!」とベチャベチャ音を立ててそれまでで一番気持ちよかったです。はぁはぁと息がきれていたのを覚えています。
ユアのマンコ濡れてるよと何度か言われて、その時の私はアイちゃんのよだれだと思っていました
「オチンポいれる穴に指いれていい?」と言われて「ペロペロが気持ちよかったから入れてもいいよ」と言うとゆっくり指を入れてきました
アイちゃんの人差し指がすんなりと入り「気持ちいい?」と聞かれましたが変な感じ…違和感があって苦しいような不思議な感覚でした
2本目がちょっと痛くて嫌だと言ったら「オチンポはもっと大きいんだよ!」と両手の小指に変えてなんとかはいりました
指を抜いてアイちゃんは私のマンコをペロペロと綺麗にしてくれて次は指の本数増やそうと言われて何故か楽しみでした
アイちゃんは舐め終わるとすぐに帰ります笑
何度かアイちゃんが家にきて舐めてもらってた日
「濡れてるからまた指いれていい?」
と指を少しずつ入れられて3本が入った時に変な感じがして体をそらして脚が勝手に閉じました
「すごい!穴がギュッてした!」と指をググっと奥に入れられると同時に体がそれて「うっ…」と自分じゃないような変な声が出てしまい
アイちゃんが興奮して「気持ちいい?アン!ってなる?」と指を横に動かしましたがもどかしいような、こわくなって、「ごめんもう無理そう」と伝えると指を抜いてくれて「おまんこのヌルヌルすごくおいしいよ!将来オチンポ入るようにまた指入れようね!」と自分の指をしゃぶっておまんこもペロペロ舐めてきれいにしてくれました。穴からクリトリスにかけて舐める時にクリトリスにツンっと舌が当たるのでこの頃からクリトリスが気持ちいいなと思いはじめました。
エッチ友達じゃない普通の友達のマイちゃんと私の家で遊んでいる時にアイちゃんも遊びに行きたい(おまんこ舐めたい)とお願いされました
マイちゃんに「もしかしたら、マイちゃんのおまんこ見られるかも」と伝えたら「なんで?絶対に見せないよ!」と言いましたが呼んでも良いと言われたので呼びました
マイちゃんがいてもアイちゃんはお構いなしで(いろんな友達のおまんこ舐めてるから)すぐにおまんこ舐めたいと言われて、マイちゃんがいるから恥ずかしいと言いましたが
マイちゃん「見ないようにするからいいよ」と言ったので、それなら…とはじめました。
アイちゃんがペロペロとたくさん舐めながら1本ずつ指をいれて前よりも入ってたと思います
この頃にはクリトリスを舐められると気持ち良くて普通に感じてました
気付いたらマイちゃんが真剣に見ていて見られている事に興奮しました
「うっ!はぁはぁ…うっ!」と言う私に「苦しいの?本当に気持ちいいの?」と聞くので「気持ちいいからマイちゃんも舐めてもらったら?」と言うと嫌だと言い半泣きになったのでよく話を聞いてみると
マイちゃんは歳の離れた親が違うお兄ちゃん(イケメン)にチンポの先っぽをいれられた事があるようで、泣いて未遂だったけどコワイし痛かったから嫌だと言いました
アイちゃんは興奮して羨ましがってましたがマイちゃんに謝って、二人でマイちゃんの話を聞いていたらおまんこを見せるだけなら良いよと急に言われて
顔を隠しながらマンコをみせてくれました。
アイちゃんと違うおまんこで穴がぽっかりしていました。マイちゃんには申し訳ないですがチンポが少しでも入ったおまんこが大人のようで少し羨ましくて、お兄ちゃんかっこいいし私が代わりにエッチするのになと思いました。でも穴の下が少し傷ついてて少しこわくなりながら見るだけで終わりました
本当は先っぽだけじゃないのかも…
それからアイちゃんが「アイのおまんこも見て!」
と、ベッドに横になってひろげて見せてきました
私ばかり舐められてて久しぶりに見るアイちゃんのおまんこでした。「アイちゃん舐めてないのに濡れてるよ?」と触り方がわからない私はおまんこを指で開いたり閉じたりクリトリスを指で触ると「あん!いやぁん!」とエッチな声を出しました
本当は舐めたかったけど舐め方がわからなくて舐められませんでした(今でも後悔してます)
その時は意味がわからなかったけどオナニーしていたみたいで、バイブが想像より小さかったらしくて入れてみたけど気持ちよくなかったらしいです
私達はちんぽもバイブも指も出し入れする知識がなくてセックスは挿入して抱き合ってるだけだと思ってました笑
アイちゃんはエロ本を持っているのは年が少し離れたお兄さんの部屋からこっそり持ってきていたのと、バイブは彼女に使ってるやつらしいです部屋からセックスの声が聞こえるらしい
でも気持ちいい生活も突然終わり……
アイちゃんはイケイケで保護者達に評判が悪くて、遊びにきてもすぐ帰るアイちゃんに保護者達がタバコじゃないかと言い出して、子供達もおまんこ舐めてもらって気持ちよくなってるなんて誰も言えずに付き合いを制限
コソコソやっていた学校のトイレでのおまんこ舐め合いは選抜メンバーから外れた舐めてほしい子が怒ったのを見た子がトイレの個室に数人入っていじめをしていると誰かが先生に言って、先生も見回りにくるようになって終わってしまいました
アイちゃんに舐められた事を忘れられない私は自分で触ることを思いついて、一番気持ちよかったクリトリスを指でツンツンするようになりました。
まだギリギリ小3だったと思いますが、お尻の下に大きめのハンドミラーを置いてチンポをいれる穴を確認していたら少しドキドキしてきたのでエッチな漫画でペンを入れていた事を思い出しておまんこに1本ペンを挿入
んー?気持ち良くない?2本3本と増やす度に胸の奥がグッとなるようなお尻が浮く感覚がありながらあっという間に6本入っていました。
でも正直気持ちよくない。お腹にはいってるかんじは気持ちいいかも?
アイちゃんが横に動かしてたなと思って横に動かすと少し気持ちいいかも?ペン6本をコロコロ回すようにぐちゃぐちゃとすると少し気持ちよくなってきて頭がボーッとしてきて、その日は数十分夢中でぐるぐる動かしていました。
終わりがわからなくてペンを抜くとペンに白っぽい液体が付いていました。いつもアイちゃんが美味しい美味しいと舐めていた液体
興味本位でペンをしゃぶってみたら美味しくはないけどアイちゃんを思い出して興奮してしまって6本全部舐めてました
クリトリスが気持ちいいけど敏感で痛くて触れなくて。でもすぐにクリオナ出来るようになりました。
頭の中がエッチな事でいっぱいだったので、小学生だし買えないし女性用のエッチな本を立ち読みしていました。おまんこがムズムズしてきて周りを確認すると誰もいなくて、服の上からモミモミしてると信じられないくらい気持ち良くなりました。乳首もなんか痛くて気持ち良くて、エッチな本の中の女の人の気持ちがわかった気がしました
お家に帰ってベッドでたくさん触りました。クリトリスの皮を被せてグリグリするとすごく気持ちよくなれました。
右手の中指と薬指で皮をおさえて押し付けながらグルグル回すと本当に本当に気持ちよくて「あぁっ!」と初めて高くていやらしい声が出ました。
クリトリスを速めにグリグリと触り続けると息が苦しくて脚がピーンとして「あっ!あっ!あっ!あっ!あぁ!んんんあぁぁん」とガクガクしてその時の人生で一番気持ちよくなりました。なにこれ…と放心状態になりながら穴からは白い液体が出ていたので指につけて全部舐めましたすごく美味しかったです
それからクリオナ生活のはじまりです
エッチな事ばかり考えてしまい、オナニーがしたくてイキたくてたまりません
興奮すると更に気持ち良くて、きれいなエロ本がたくさん捨てられている所にこっそり行ってエロ本を拾ってきて、選んでいるうちに我慢出来ずズボンの中に手をつっこんでクリトリスをグリグリ。エロ本の内容は想像以上で念願の勃起したチンポも見られたり、無修正のビデオを見た時は何度も何度もオナニーしました。ビデオでチンポを出し入れしていて、入れるだけじゃないと知ってからペンは痛そうだからとスティックのりを出し入れした時は気持ちよくてびっくりしました。でもクリトリスには敵わないんですよね
あと本を見てバナナを入れましたが先っぽすら衝撃の痛さで無理でした。すぐに潰れました
落ち着いてからも毎日2回以上はオナニーしていました。今考えると小学生なのにすごいなと思います。いつも中指がふやけています
毎日オナニーしたくなるので修学旅行とか家族旅行の時が困りました笑
散歩してくるとトイレに行って早めに2回イッて戻っていました
中学生でも全くやめられず携帯電話をもってからは自分好みのエロ動画を見てオナニーして悪化していました
意外にも初体験は遅めで18歳の頃でした
変態すぎて引かれるって思って避けていました
チンポが痛くて中々はいらず血も出てたのであんなにオナニーしていたのに処女膜は破れていなかったみたいです
ペン10本くらい入れてたのに
セックスも大好きになって18歳以降たくさんの人にクンニしてもらいましたが、やっぱりアイちゃんのクンニが忘れられなくて今でもアイちゃんが一番です
書いてるだけで濡れてぐしょぐしょです
これからオナニーします