ずっと降りっぱなしじゃなくて降る時はどしゃ降りっていうのが表でエッチな遊びをするのには最適なの!
JSの抵で親戚のオタクにソフトなイタズラされてて目覚めたはいいものの、消極的というか根が臆病なのか指でオマンコをまさぐるのが精一杯…
それでも家だけじゃなくむしろ屋外でもせっせと勤しんではいて、もうちょい刺激があってもいいんじゃないかと思いはじめていた矢先、その時点では最高の相手に巡り会えた…
これも外で勤しんでるところの一環を怪しまれたのがきっかけだったのだから、けっして無駄ではなかったのですね。
この辺のいきさつは前にも書いたことがあります。
だから、最小限の説明に留めることにしますが、公園でじゃれつく私達を見て怪しく感じるってだけでロリコンの証明!
それからこっちから誘いを待つような素振りをし、見事に期待に応えてくれた次第。
親戚のオタクと違い積極的だし、できることはなんでもしてやろうというがっつきさも望んでいたものだった。
何より一緒に対等に遊ぼ!
そうした姿勢がよかった。
たまにしか会わない親戚より夢中になるのも当たり前で、暇を見つけてはおちあい色んなエッチな遊びをした。
私は三年だから九歳か…
華奢な体に長い髪。
その新しい相手は私の髪の毛の一本一本まで愛して求めてくるような人だった。
あえて自転車二台でサイクリングしながら訪れる運動公園があった。
山間に広大な土地を利用して作られた施設で、様々なスポーツを楽しめるエリアに別れ、家族連れを見越してのアスレチックコーナーなんかもあった。
今日みたいな台風が近づいてるバッドコンディションの日。
施設は閑散としていてグラウンドなどを使用してのスポーツをしている人はいなかった。
たまにジョガーを見かけるくらい。
だいたい通うには足がないと不便な場所で、天候が悪いとガクッと利用客が減るのだ。
私達みたいに不純な目的でも来てる者には超穴場なんですけどね!
まず、二人でプールを利用した。
イベントの水泳教室などがないため何人か暇な壮年の人が水中ウォーキングをしてるだけ…
親戚の子供に泳ぎを教える若者…
私達はそのコンセプトをアドリブで演じ続けた。
もちろん、見えないとこでは卑猥な指導をされていたのは言うまでもない。
そもそも全く私達に関心もなさそうで、仮想親戚のおにいさんはモロにオチンチンを出したりしたし、しまいにはすべてを脱いで指導していた。
若い女とかいたらもっと興奮したのにと残念がった。
潜って呼吸を止める練習をしてる振りをしながら、本当は水中フェラをしてました。
お互いにいじくり倒し倒されプールをあとにし、シャワー室で69をして同時に盛大にイッた…
この辺はJCだとちょっと警戒も必要だろうけど、JSなら怪しまれずにできる。
何かあっても言い訳の余地があるだけ余裕があって楽しめた。
外の野球場周辺には屋根付きの濡れない休憩スペースがいっぱいあったから、そっちでくつろぎながら次のプランを話し合った。
今日ならアスレチックコーナーの遊具だろう。
豪華な滑り台は下に部屋みたいなオブジェがついていたから、あの中でもできそうだ。
いつもは子供連れが最低でも何組かはいるから滅多にないチャンスだ。
私は泳いだ後を強調するために頭にタオルを巻いていた。インド人みたく。
下はダボダボなビッグT。
それだけ…
泳いだあとに髪を乾かしながらの散策だから、見とがめられてもちゃんと着替える前なんだろうと思ってもらうための演出だった。
でも隠れてるだけで短パンくらいは履いてるとは思ってくれるだろう。
彼も似たようなものだが下はスパッツを履いていた。
いちおうTシャツでわかりにくいがノーパン。
形がくっきりしすぎて前から女性が来たら目を背けざるえないほどくっきりだ。
私は隙をみてはナイロンごしにオチンチンの強度をチェックする。
布ごしの感触がまたエロエロ…
少しずつムクムク息を吹き返しはじめると、私達はアスレチックコーナーに向かって移動した。
途中からなだらかな坂になるが、これからすることを想像すると苦にならない。
下からのロケーションでは見えないので今日は全く覗かれる心配はない。
そんなことを話しているとまた雨がポツポツ降りだしてきた。だいたい予報通りだ。
粒が大きくすぐにやみそうだが降りは強くなりそうだ。
慌てて下に小走りに降りてくる老夫婦が反対側のルートに見えた。ちょうど遊具コーナーが見えた頃にはかなりの強い雨になっていた。
この上は展望台があるが、さすがにこんな曇った見晴らしの悪そうな日に行く人はいないだろう。
ざっと周辺を見渡しひとけのない事を確認すると、私達は滑り台の下のスペースに避難し、小窓代わりの空洞から外の様子をチェック…
そして私は下からTシャツをめくられ脱がされた。
それが安全だという合図だった。
私は自ら万歳をしすっぽんぽんになると、彼のスパッツをずりおろす!
布ごしじゃなく生の感触に飢えだしていた。
ビコーンッ!
と跳ね返るオチンチン!
裸にスニーカーってエッチだ!
私もだけど。
私達は抱き合うと互いをむさぼり合う。
彼は私のこういう積極性が凄くいいといつも興奮した。
雨の降りが尋常じゃなくなりだした時、
これならもしどこかで雨宿りしてた人がいても動けないだろうと、彼は私を滑り台の上に引っ張り幅広な滑り台で69をした。意外と滑らないものだった。
それだけでも興奮がマックスなのに滑り台の上まで戻ると、
私を器用に逆さまに担ぎ上げての69!
態勢的にはなめにくいけどめちゃめちゃ興奮した。
その時は同年代の子供に見られたくなった。
もう自分でも変態だって思った。