或る土曜の昼下がり、私は公園のベンチで陽なたぼっこをしていました。少女
が一人鉄棒の練習をしていました。そんな少女を見るとは無く見ていたら、
突然少女が近付いて来て「お兄さん、私のパンツ見てたでしょうエッチー!」と言っ
て来たのです。当時、私は少女にはまるで興味はなく、エッチの事ばかり考えて
いるような時でした。そしたら急に少女が「私のパンツ見てチンチン大きくなっ
たぁ?」「エッ!?」「ネェ、見せて!大きくなったチンチン!」と言うなりチャックを下ろし
て、私のチンチンを出してしまいました。そのまま、小さなお口でフェラを始めて私
はすぐに、射精してしまいました。これは、今から24年前の私がまだ、16の
春休みに起きた衝撃の事件です。この半年後めでたく彼女と結ばれました。
この事件を切っ掛けに、私は少女の世界にどっぷりと浸かることと、なって
しまった訳です。