知り合いの息子で
高校もヤメ仕事もせずにいつまでもフラフラしてるのがいて、親もほとほと困ってるから
竜ちゃん面倒見たってくれへんかと言われて
どうせ続かん若い衆面倒見ても損するだけと一旦は断ったが、親にも手を挙げるどうしようもない奴やからお前にしか頼めんとおだてらて18になったケンを預かる事になった。
しばらく家から通わせてたが1日来たら3日休むのと、日常的に母親に暴力を振るうと聞いてうちで預かる事にした。
流石にうちでは大人しくしていたケンだったが、それでも3日に1回理由を付けて現場を休み、1日中家でゴロゴロしていた。
嫁の佳奈も昼間は知り合いの店を手伝ってるので、夕方3時頃まではケンひとりになり、部屋でやりたい放題だった。
ある時嫁の佳奈が急に家に帰ると、慌ててケンが奥の部屋から出て来て、怪しいと思った佳奈が部屋の箪笥をチェックすると、明らかに開けて中を探った様子があって、気持ち悪いと怒りながら電話して来た。
その箪笥は佳奈の下着入った箪笥で、ケンを佳奈の下着を探っていたらしい。
下着の中には夜の営み用に買ったエッチな下着もあり、奥にはバイブやローターなども隠していたので、佳奈はケンにそれを見たれてショックな様子だった。
現場から戻ってケンを呼びその事を追求すると、部屋にも入ってないし箪笥も絶対開けてないと繰り返すだけでラチがあかず、これからはあまり休まないという約束をさせただけで、それ以上の追求はしなかった。
それからもケンは理由を付けては休み、ひとりで家にいる事が何度とあった。
バイブやローターは他の場所に移したが下着はそのままだった。
ケンは箪笥の中の下着ではなく、洗濯機の中のまだ未洗濯の佳奈の下着にまで手を伸ばし、既に何枚か無くなってるとケンを疑った。
佳奈は38歳
ケンとは親子ほどの歳の差があり、そんな佳奈でも興味あるのかと考えてみると、ケンの母親は既に50代なので、それに比べたら佳奈はかなり若い気がした。
その夜久しぶりに佳奈を抱きながら、ケンから性的対象にされてる気分を確認してみた。
みゆはケンが気持ち悪いと言って、真剣に怒っていた。
私は若い衆に抱かれる佳奈を思いして、異常にに興奮し佳奈を激しく責めた。
その話をされると佳奈もそれを思い出して激しく高まっていた。
私はその若い衆をケンに置き換えて話をし、嫌がりながらも佳奈は激しく反応した。