お昼を買ってきてくれたセリちゃんは、午前中に塾で授業をしてきたので、ベタベタな「女教師」風
白いブラウスに紺色のタイトスカートにハイヒールで来ました
すぐに食事を済ませてしまい、ハーブティを入れてソファに並んで座りました
「昨日はどうだった?楽しかった?」
「ええ…あんなの初めてでした…」
「彼とうまくいって感じてたもんネ…」
「ううん…そうさいじゃなくって…陽子さんに何度もイカせてもらったのが忘れられなくなっちゃって…」
「で、またしたいの?」
「はい…」
それからはよく覚えてませんが
唇、耳、うなじ、脇の下、乳首、クリ、オマンコ、アナル…
私の唇はずっとセリちゃんのどこかを愛撫してましたし、彼女にもしてもらいました
気付いたらもう夜の11時でした
飲み物以外ほとんど口にしていなかったので、おそうめんをゆでて、お互いに口移ししながら食べました
ベッドに戻ったらコトンと熟睡してしまいました
朝はセリちゃんが私のクリとオマンコを舐めて起こしてくれました
69で2~3回、抱き合って太ももとオマンコを互い違いにからませて2~3回イッてから一緒にシャワーを浴びました
今日もセリちゃんは塾の仕事が1コマだけあるんです
そこで私は彼女にノーパンにパンストを直接はいていくように奨めました
セリちゃんは
「なんかHっぽくって濡れちゃうかも…」って言って9時前に出かけて行きました
また昼過ぎにウチに寄る約束です
ピンポン…昼過ぎ、チャイムが鳴りました。セリちゃんが戻ってきましたドアを開けるとセリちゃんが今にも泣きだしそうな切ない表情で立ってます「どうしたの?セリちゃん…」「陽子さんっ…」ドアを後ろ手に閉めてセリちゃんが私に抱きついてきました「もう…ずっと陽子さんのことばっかり考えちゃって…」耳元でささやいてくるので私もゾクゾクしました二人とも目をしっかりあけたままディープキスして舌を絡ませ合います二人の唾液があふれて口元からアゴの方まで垂れはじめてて、とてもエッチ私は唇を離して、その場でセリちゃんのスカートをたくし上げながら足元にしゃがみましたセリちゃんの右足を私の肩に上げさせて、股間を覗き込むと、パンストの染みが大きく広がって、ものすごい匂いが広がってます「凄くなってるよ…」「…お願い…してください…」私は両手でストッキングのオマンコの部分を引き裂きますチリチリというストッキングを裂く音が静かな玄関に響いてとってもエッチですすぐに目に入って来たセリちゃんの薄いピンクのキレイなオマンコは、生きもののようにヒクヒクと開閉してて、その上の方にはクリがヒダヒダを突き上げるようになってます私は黙っていきなりクリに吸い付きました「あぁぁぁっ…」セリちゃんはお隣の家まで聞こえそうなくらい大きな声をあげながら、私の頭を両手でつかんで腰を突き出してきました私は一瞬口を離して「いいよ、セリちゃん…イッていいよ…」「はいっ…ゴメンなさい、いっちゃう…いっちゃう…」セリちゃんは、私のお口にチンポを突っ込んだツヨシ君がするように、私の頭を押さえながら腰を前後に動かして、私の口というか顔全体に股間を激しくこすりつけてきました私の顔全体がセリちゃんが出す汁でびしょびしょでした「あっ、あっ、あっ、あぁあぁあぁ…」セリちゃんが絶叫すると、オマンコからトクトクと熱い汁が一気に湧き出てきて、腰がカクカクッ、カクカクッ、って震えました私は湧き出てきたセリちゃんのジュースを一滴残らず吸い取って飲み干しましたでもその時にはもう、私のオマンコももうグショグショに濡れてましたセリちゃんを抱き抱えるようにベッドに連れて行きましたもうガマンできなくて、セリちゃんを投げ出すように仰向けにベッドに寝かせて、急いでパンティを脱いで体重をかけないようにセリちゃんの顔にオマンコを押しつけました腰を前後に動かすと、セリちゃんがクリやオマンコを吸ってくれるのが上から見えます「重くない?大丈夫?」私が声をかけるとせりちゃんが視線を合わせながら首を上下に振ってうなづきます「あぁっ…私ももうダメ…いっぱい出ちゃうかも…」するとセリちゃんはまた視線を合わせながら首を上下に振ってうなづきます私はクリのあたりをセリちゃんの鼻に、オマンコがお口にあたるようにして腰を動かしましたセリちゃんもいっしょうけんめい舌を動かしながら吸ってくれてます「あっ、あっ、あっ、イクイクっ、イクイクイクゥっ…あぁあぁあぁ…」とりあえず一回ずつイッた私たちは、ラブラブに抱き締め合わず、急いでお互いの着てるモノを脱がせはじめましたボタンやファスナーが壊れるんじゃないかっていうくらい、オトコの人がガマンできないってくらい…そして全裸になってから、私たちは抱き締め合い、長く優しいキスをはじめましたそうなんですお洋服越しじゃなく、ナマの肌を合わせたかったんだすキスを続けながら、セリちゃんが上に、私が下になりましたセリちゃんの太股が私の股間に、私の太股がセリちゃんの股間にあたってますお互いのオッパイが重なってますこんなにキレイな若い女の子とセックスできるなんて嬉しくて、セリちゃんの背中に両手を回して抱き締めました「セリちゃん、ごめんね、こんなことしちゃって…ありが... 省略されました。
セリちゃんと上下は交代しながらでしたけど、正面から抱き合って、オッパイとオマンコをくっつけあったまま何度もイキました
イクときは必ずディープキスしながら、強く強く抱き締めあいました
セリちゃんはイク時に下半身がカクっカクって大きく動きますし、私は全身がブルブルって小刻みに震えます
何回もイッてるうちにタイミングがわかってお互いに合わせられるようになると最高でした
何回も何回もイッたので、2人ともオマンコ汁と汗でベタベタになったカラダを洗いにシャワーに行きました
2人立ったまま洗いっこしたあと、私はセリちゃんの乳首に吸い付きながら、オマンコに人差し指と中指を激しく出し入れしてイカせてあげました
「イクイクっ…陽子さん、イッちゃいます…」
お風呂だからセリちゃんが感じる声が響いてとってもエッチでした
私もしてもらおうとしたんですけど、セリちゃんの指先はキレイなネイルがしてあって、私のオマンコには入れられませんでした
「ごめんなさい陽子さん…こんどは落としてきます」
「ううん、いいのよ…じゃ、私が自分で入れるからセリちゃんクリしてぇ…」
私は浴槽の縁に座ってM字に両足を立てて右手の人差し指と中指をオマンコに入れました
セリちゃんはしゃがんでクリをチュウチュウ吸いながら、両手をのばして私の左右の乳首をつまんでくれました
私は左手を後ろの方について腰を前に突き出して
「あぁ、セリちゃん凄い…クリもオッパイももっと強くしてぇ…」
セリちゃんが痛いくらい乳首をつねって、クリの中心を舌でグリっと強くした瞬間
「あぁあぁあぁっ…」
私は大声をあげてイキました
でもセリちゃんはやめませんでした
そのままあと2回イクまでセリちゃんの責めは続きました
シャワーから出ると、セリちゃんは帰らなければならない時間が来ていました
2人とも惜しかったけど
「またしてくださいね」
「いいわよ、いつでもいらっしゃい…男の子ともするのよ…」
コクンとうなづく彼女に玄関で軽くチュってして送り出しました
それから一人で簡単に夕食を済ませてベッドの後始末が終わった頃、ケータイが鳴りました
ツヨシ君でした
「いつ帰ってくるの?」
すぐにでもヤリたそうなくらいの勢いです
「さっき帰ってきたの」
「こんどいつなら会える」
「いいわよ、今からでも…(笑)」
「ホントニ?」
物凄く嬉しそうです
「いいわよ、待ってる」
「じゃあ今秋葉原なんで1時間後くらいに行きます」
「じゃ、秋葉原でお買物してきてほしいものがあるからメールするね」
「わかりましたぁ~」
私は以前ネットで見た秋葉原にあるアダルトショップの場所と、そこで買ってきてほしいモノをメールしました
その最後にはもう1行付け加えました
「最初のはお口でしてあげるから、その後はレイプするみたいにメチャクチャにしていいよ」
私の以前からの願望です
あんまりエッチっぽくないけど結構高級なシルクのブラとパンティをつけ、わざわざパンストを履き、襟元から裾まで全部ボタンでとまるワンピースを着て、ツヨシ君が来るのを待ちました
来た後のことを考えるだけでオマンコは熱く湿りはじめました
ツヨシ君から駅に着いたとメールが来ました
私は玄関の鍵は開けておくから、入ったら鍵をかけてそのまま寝室に来てって返信しました
寝室のドアを開けてすぐの所に座って待ってると、5分もしないうちに玄関が開く音がしました
私のオマンコはもう待ちきれなくてグショグショです
ツヨシ君がドアを開けて入ってきたので、お互い何も言わずに即ズボンとトランクスをおろしました
固く反り上がって凶器のようになっているチンポを押し下げながら、吐きそうになるくらい喉の奥まで一気に呑み込みました
雄の匂いと口いっぱい埋められたこの感覚だけでイキそうでした
「陽子さん…俺、あれから1発も出してないんだ…」
メチャクチャうれしいコト言ってくれます
「うれしい…ありがと……何回でも、何でも好きなようにしていいよ……メチャクチャにしていいからね…」
私はそう言ってツヨシ君のお尻に両手を回して、また喉の奥まで呑み込んだり、先っぽ寸前まで引いたり、激しく出し入れしながらアナルをいじってあげました
「わぁ、凄すぎ…イクよ…」
ツヨシ君の両手が私の頭をつかみます
わたしが先っぽの下のところに舌を当てながら奥まで吸い込んだ瞬間、「ウォーッ…」という声とともに倍くらいに膨らんだ感触があったかと思うと、大量な液が発射されました
ものすごい匂いが口から鼻に広がって来て、背中がゾクゾクして、それだけでイキそうでした
首を前後に振りつづけながら、ちょっとずつ飲み込んでいきましたがツヨシ君のモノはカチカチのまんまでした
ヌルヌルしたものをほとんどしゃぶり取ったところで、私はチンポを口から離して立ち上がりました
下半身裸になってるツヨシ君にしがみついて、耳元で言いました
「いいよ…して…」
ツヨシ君は無言で私の肩を押して、ベッドに仰向けに倒して馬乗りになり、無言でワンピースの前を引き裂くように一気に開きました
ボタンがいくつか飛んで床に落ちた音がしました
「やめてぇ…」
わざと芝居がかったセリフを言います
「だってヤリたいんだよね…あぁ俺もヤリてぇ…」
ツヨシ君も答えます
私の両足を脇に抱え込んでからパンティのアソコの部分を横にずらして先を当ててきました
両手でブラの上からオッパイを握ってきました
「ほらよ…」
一瞬でした
一気にあの巨大なチンポを一番奥深くまで突っ込まれて、頭が真っ白になってしまい、何も覚えてません
目が覚めて時計を見ると1時でした
私はベッドの上で仰向けで、左右の乳首にはクリップが付けられ、オマンコには超巨大なディルドが挿入がされたままで、顔にもカラダにも精液を出されてものすごく匂ってました
何をしたのかもどうやってイッタのかも、全部は覚えてません
メールした時に、私が気を失ったらそのまま放置して帰っていいって言っておいたんです
私はシャワーを浴びに行き、バスタブにお湯を張ってゆっくり浸かって思い出そうとしました
最初にレイプみたいにされてイッタ後、気付くとツヨシ君のチンポは私に入ったままでした
私はヒザを立てさせてもらって、下から精一杯腰を動かしてオマンコの中も絞めてみました
でもツヨシ君は発射しませんでした
そのまま私の背中に両手を回して抱き上げて、対面座位にしてくれました
私が嬉しくてツヨシ君の乳首を舐めたり吸ったりしてあげると、カレも感じてて喜んでくれました
2人で手を後ろについて上半身を反り気味にすると、彼の太くて黒々としたチンポが、たっぷりの液をまとわりつかせながら、私のいやらしい肉色のオマンコのヒダの中に出入りしてて、その一番上に、ピンクのクリがちょっと見えてました
2人とも腰の動きは止めません
「エロいよね…」
「……」
「奥さん(はじめてそう呼ばれました)、スケベだよね…」
「……」
「こんなにいっぱいイッてるのにまだイキたいの?」
「……」
「イキたいなら自分でソコのクリ自分でいじってイキなよ…」
彼がカラダを前に進めてくれたので私はベッドのヘッドボードで背中を支えることができ、両手が使えるようになりました
両手の指先で開いてクリを露出させました
もう、すぐにいっちゃいそうです
その間も彼の腰は前後に動いてます
「おねがい…」
「なに?」
「一緒にイッて…」
「いいけど、出しても止めないよ…」
「うん、おねがい…」
「じゃ、クリむいてもっと激しくしてイっちゃって…」
ツヨシ君はバイブのように小刻みに物凄い速さで腰を動かし始めました
「あぁ…ダメダメ…いっちゃうって……お願い…一緒にぃ…」
叫ぶようにお願いすると、太いチンポがドクドクドクっと脈を打って、大量の熱いものが私の体内に出されたのがわかりました
ほぼ同時に私も頭の中でパチンと音がするように弾けてイキました
カレに抱きついていくとやさしく抱いてくれました
でも腰の動きは止まっていませんでした
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