去年の5月連休のことだった。私は従姉妹の恵美と今は彼女の名義になっている昔は別荘代わり使っていた家があった更地へ竹の子狩りに行った。
当初はそれぞれの家族や叔母さん(恵美の母親)も来る予定だったのだが、急用が出来たり体調を崩したりして、結局恵美と二人きりということになった。
そこはかつて家が建っていたとは思えない竹薮のような状態になっており、薄暗く足場も悪い中で悪戦苦闘しながらの竹の子狩りとなったわけだが、体型の割りに大きめな尻をこっちに向けたまま竹の子を掘り出している恵美の姿を見ていると俄かにムラムラして来たので、その尻を触ったりテントが張っている息子の部分を擦りつけたりした。
最初のうちは「も~ふざけないでよ」と笑いながらやりすごしていたが、身体を密着させ本気モードで愛撫し始めると「ダメだって!」と抵抗しだしたが、それは長くは続かなかった。
何故ならば、私は彼女の急所を知り尽くしているからだ。暫くすると彼女も息が荒くなり、自ら尻を突き出して私の股間に押し付けるようになった。
今から遡ること十数年前、私が浪人し予備校に通っていた頃、親父が転勤になり、私は実家で一人暮らしをしていた。
子供の頃から仲が良かった3つ上の恵美が週に何度か夕飯を作りに来てくれるようになった。その時ちょっとした弾みで間違い?が起きてしまったわけだが…カラダが合うというか、相性が抜群で思いっきりハマッてしまった。
その後、私が大学に通うために別の土地へ住むようになっても離れられず、地元から日帰りが可能な距離だったこともあり、月に一度か二度は私の住むマンションにやって来て一日中ハメまくるし、私の帰省時に会える日はラブホのサービスタイム中やりっ放しだった。
で、竹の子狩りの続きだが…私は恵美のジーズとパンティをずり下げ、怒張しきって我慢汁を垂らし始めているチンコをそのまま立ちバックの状態で挿入した。
恵美は既に準備万端といった感じで比較的スンナリ入った。入れた瞬間から彼女は大きな声を出してよがりまくり、意味不明なことを叫びながら果てたのを見たら急に射精感が背中に走ったので急いで引き抜き、力が抜けその場で尻餅をついている恵美の口に突っ込もうとしたが僅かに間に合わず、約半分は彼女の顔や上半身に撒き散らしてしまった。
暫く放心状態だった彼女が我を取り戻し、何事もなかったかのように竹の子を集め車に乗せ家路に向かうことになったわけだが、久しぶりの味を思い出した二人がこのまま収まるはずもなく、ラブホに寄って気が済むまで貪り合い帰宅した。
それ以来、恵美とは月一くらいのペースで会い、その日は一日中ハメ狂っている。お互いに三十路に入り家庭を持つ身だが、それぞれの相手とのSEXには少し飽きてきた頃だし、全くの他人と不倫する度胸もなく(笑)、お互いに丁度良いセフレって感じの関係が続いていて、当分の間やめられそうにない。