地方出身者の俺は、大学2年の時家庭教師のバイトをしていた。
愛という名の高校2年の子を週2回教えていた。成績は悪くないが遊んでそ
うな子だった。
いつものように、愛の家に行くとその日はまだ学校から帰宅していなかっ
た。しばらく待っていると帰宅してきた。
初めて見る愛の制服だった。スカートの丈が異常に短い。
むちむちの太股、見えそうなパンツ。俺は辛抱たまらなかった。
その制服のまま勉強を教えた。
勉強を教えながらもスカートから見えそうなパンツ。太股。
俺は勃起していた。限界にきていた俺は、愛が問題を解いている間に愛の後
ろに座りチンポを出し、しごいた。愛が前かがみになった時パンツが見え
た。白いスケスケのパンツだった。サイズが小さいのか尻に張り付いたよう
になっている。むちむちの尻を見ながら、ティッシュにザーメンを出した。
ティッシュをポケットに仕舞い。何食わぬ顔をして勉強の続きを教えていた
ら、愛が言った。
精子出したでしょう。私でオナニーしたでしょう。だって精子の臭いするも
ん。
不覚だった、臭いまでは予想してなかった。
俺は精子を受け止めたティッシュを見せた。
すごく臭~い。こんなの持って電車に乗って帰ったらすぐバレちゃうよ。
俺はティッシュをゴミ入れに捨てた。クビになると思った。
翌日、訪ねてゆくといつもどおりで何も変わった所はなかった。愛は家の者
に何も言わなかったようだ。
愛の部屋に入ると今日も制服だった。
昨日先生が出した精液の匂いを嗅いで、私も夜中にオナニーしちゃった。
先生、今日もオナニーするの?するんだったら精子出すところ見せて。
見たことないの?
うん。
愛はバージンだった。だが同級生にオナペットにされてるらしく、持ち物や
スカートにたびたびザーメンをかけられているらしい。
それから10年経つ。
今では愛は俺の奥さんになっている。まさかオナペットが自分の妻になろう
とは思わなかった。