私は知的障害者の施設に勤めています。十八歳までここである程度手に職を付けさせ、
社会に巣立たせるのです私の楽しみは週に一度の深夜勤務で二時間置きの部屋の見回り
です男子の方はさっさと片付け、女子の部屋に行き懐中電灯で少女達の寝姿を照らしな
がら、お目当ての少女のパジャの中に手を入れ優しく乳房を揉み、静かきパジャマの下
を膝まで下げ、パンツの上から性器の匂いを嗅ぎ、少し太ももを開きパンツの二重布部
分をめくり直接オマンコに懐中電灯を当てて観察します指で割れ目を開き、内部を見て
舐める時は死んでもいいと思う程です。
私がオマンコを弄っている時にやはり異和感で目を覚ます娘も何
人かいたのですがそこは知恵遅れの少女ですね、簡単に言いくるめる事が出来ました。十四
~五歳の少女達のオマンコは多種多様で陰毛が殆ど無い子や肛門の方まで生えてる子など、
この30年の間に五~六十人の少女達のオマンコと肛門、そして幼い乳房を秘かに写真に撮
り貯めたのがもう数百枚にもなりました。我慢できずに処女を頂いた少女は十名程です。私
も来年定年になります。あと何人の少女のオマンコを味わいカメラに納められるか。処女の
美しいオマンコを。