今日前から目をつけていた、この辺では一番可愛い中学一年の麻由美ちゃんに、悪戯しました。通学路で人気のない細道を通る事を知っていた俺は、あらかじめ麻由美ちゃんを待ち伏せし、来た瞬間に後ろから抱きつきました。何故か上が体操着だった麻由美ちゃんのおっぱいを揉み揉みすると「やめてっ!いやっ、いやだっ!」とかなり嫌がったが俺が「おとなしくしないとこの事みんなに言っちゃうよ。」と言うと急におとなしくなり、麻由美ちゃんの体操着を捲り上げCカップぐらいのおっぱいが、白いブラに包まれていた。ブラをとると、綺麗な可愛いちっちゃなピンクの乳首があらわになり、興奮した俺はチンポを出し、シコシコしながら麻由美ちゃんのおっぱいをチンポで、突いたり乳首を転がしたり、擦り付けたりすると麻由美ちゃんは「いやだぁっ!ダメっ!汚いよぉ」と泣き崩れたが俺はおかまいなしに「可愛いくちびるだねぇ。」と言いくちびるにチンポを押し付けた。気持ちよくなった俺は真由美ちゃんの顔に、大量のザーメンを発射した。「麻由美ちゃんの顔すごい事になっちゃったねぇ。」と言うと「お願いっ!この事誰にも言わないでぇ・・・」と泣きながら俺に言った。ふふ・・
また犯してやる・・・。