昨日、近所に住む小学3年生の従妹が遊びにきました。
1時間ほどプレステ2のゲームをしていましたが飽きたらしく、
他の遊びがしたいと言うので、これはチャンスだと思い、
お医者さんごっこをすることにし、僕が医者で従妹が患者役です。
まず彼女を寝かせ、卑猥な行為が見られないようにアイマスクを着けさせました。
次にTシャツをめくり、少しばかり膨らみかけた胸を優しく揉み、
まだ小さな乳首から可愛いおへそまでを、丹念に舐めました。
時には勃起したペニスで乳首を叩いたり、握らせてしごいてもらったり、
亀頭の部分だけをしゃぶってもらったりしました。
そして下半身のほうに移り、パンツの上からマンコを嗅ぐと、
ツーンとおしっこの匂いがし、パンツにシミができるほど舐めてあげました。
それからおもむろにパンツを脱がし、直に舐め、小指を挿入しました。
膣内は暖かく少々湿っており、体温計を差し込んだところ37℃ありました。
そのことを従妹に言うと少しばかり驚いており、すかさず、
「お薬をつければ直るよ。」と言ってあげると、安心したようでした。
そうなればこっちのものです。挿入は無理なので、亀頭をおマンコにあてがい、
脱がしたパンツを嗅ぎながら、勢いよく掻き揚げました。
射精の瞬間、鈴口を膣内にもぐりこませ、デジカメを構え、
夥しい量の精液を、膣内外にばら撒きました。