あるムシ暑い夜、少しでも涼しいところを探してふらふらと公園へと出かけたが、日頃の
寝不足がたたって、ベンチで寝てしまった……キモチいい……下半身の欲棒から温かくヌ
ルヌルした感触……フェラされている夢を見ているようだ……唇でカリ頚をくわえながら
左右に回転……舌先は尿道口をチロチロ嘗めている……また口の中では、ほほ肉の内側と
舌でデルタをつくり、その中で欲棒がグッチャグッチャと音をたてて勃起していた……適度
なヌメリと口内のシマリに俺はイキそうだ……と目が覚めたとき、下半身に黒く丸いもの
が動いているのを見た。
しかしイクのは止められず、その口内に白濁液を放ってしまった……放出の痙攣が済むと
頭をあげた。なんと俺好みのロリ顔のコが口端から白濁液をたらしてニコっと微笑んで
いた。彼女を捕まえようとした。しかし、いつのまにしたのか、右手首を手錠でベンチ
に付けられていたため、俺は変な格好で転んでしまった……オモチャだからすぐに外せ
るよ……そう言って彼女は小走りに闇へと消えていった。それでも 5分かかって外し、
公園内を探したが見あたらなかった……あれから毎晩同じベンチに座って待ったが、
現れなかった。いったい彼女は何だったのだろう