公園にある円柱形のイス(?)のようなモノの上に泥が塗りたくられている。雨でぬかるんだ土
を楽しそうに塗りたくる少女二人。無防備にしゃがみ込む少女のスカートの中は白いパンツと紺
色のブルマ。もう満足したのか、少女達は仲良く並んで歩きだし、物入れ横の手洗い場で手
を洗いだした。水栓の前でしゃがみ込み手を洗う少女。跳ねだした水が少女の足元に溜
り、その姿がおしっこをしているように見え俺のち●ぽが勃起した。周りを見渡し、人が
居ないのを確認した俺はち●ぽを取出し少女達の横に立った。「御免ね」と声を掛け、自
分の躰を壁にし少女達の逃げ道を塞ぐ
。俺は片膝をつき勃起したち●ぽを少女達の目線に据え、流れる水を手に取りち●ぽを洗う
。目を見開き、俺のち●ぽを凝視する少女二人。ポケット からハンカチを取出し「拭いてくれるか
な?」と声を掛けると手前の少女が首を横に振り拒否する。俺は自分でち●ぽを拭く。水気
は取れたが亀頭からは我慢汁が滲んでいる。俺は少女達の目の前で人差し指で亀頭を擦り、
指を付けたり放したりしながら、ピチャピチャと糸を引く我慢汁を見せ付ける。亀頭全体がヌルヌ
ルになったトコで、おもいきりシゴキ始めた。シゴキながら顔を近付け少女の匂いを嗅ぐと一気に
射精した。精液をハンカチで
拭き取り、その場を去った。振り替えると少女達はしゃがみ込んだままだった。