抜け道と聞いていた住宅街の路地に初めて入ったら、出口が分からなくなった。カーナビ
を売り飛ばしたことを後悔しつつ車を転がしていると、下校中の女の子が見えたので、道
を聞こうと車を降りた。「ごめーん、ちょっと聞きた・・・」全部言う暇もなく、彼女はビ
クッと震えると、一目散に駆け出した。拉致と勘違いされたようだ。カチンときた俺は追
いかけた。角を曲がったところで彼女が振り返った・・・と思った途端、彼女が消えた。よ
く見ると、蓋のない側溝にがっぽりはまり込んでいる。怪我の痛みと泥まみれになった悔
しさですすり泣く彼女を引っ張り出し、背負って車に戻る。後部座席に乗せる時に膝を折
る。白いパンツがお尻に食い込んでいる。棚ボタの獲物を前に、シートを倒しながらビデ
オをそっと回した。泥を拭き、膝と肘に薬をかける。けっこう染みるヤツだ。細面の顔を
しかめるのをビデオが捉えている。「済みません・・・」「ったく、何と勘違いしたんだ
か」怒った振りをしつつ膝に包帯を巻く。手当が終わったと思った彼女は、礼を言って降
りようとした。俺は引き止める。「もう痛む所はないか?」
「は?」返事を待たず、スカートの中に顔を突っ込んだ。「やっ、やああっ!」スカートの
上から頭を殴りつけてくる。俺も腰を抱き寄せ、太股をしゃぶる。悪寒にひきつるごとに奥
に進む。パンツの上から恥丘をしゃぶる。確かにヘアの感触。舌でパンツをかきわけ、直接
股間にしゃぶりつく。ひときわ大きい悲鳴とともに、体を揺すり、拳で殴りつけてくる。だ
が急に拳が止まり、鳴き声がくぐもった。スカートから顔を出すと、顔を手で覆って泣きじ
ゃくっている。胸の名札で「こずえ」という名前を確認すると、ブラウスを剥ぎ取る。さら
にブラをむしり取って腕を縛る。泣き顔があらわになった。ビデオをこずえの正面にセット
し、肩やBカップの胸に指や舌を這わせた。こずえにスカートをめくらせパンチラ撮影。膝
まで下ろさせ放尿ポーズも撮影。最後は、ビデオに向かって脱いだパンツを広げ、股布の内
側を接写させる。号泣して嫌がったが、膣口に指を押し付けると、震えながらパンツをめく
りかえした。現物は手元にある。清楚なこずえ本人と同じで染みひとつないパンツとブラだ
。今度は何をもらおうかな?