久し振りに朝から釣りに来たというのに、隣に来たガキのせいで釣れない。ガキがシーバ
スもビビるデカいメタルジグを放ってくれるので獲物が逃げる。 そのうち、ガキの友達
らしき女の子がやってきて、うるさくなった。 女の子はおっきな猫目が可愛らしく、ガ
キもその筋には好かれそうな子だった。別の釣り場に移動すべく車に乗り込んだ。 その
時、ボンネットから「カツン」という音。俺は迷わず2人に駆け寄った。ガキは神妙な表
情だが、女の子の方は「車停めてたあんたが悪い」と猫目が語っている。 2人にギャフ
ンと言わせるチャンスを感じて、倉庫に連れ込んだ。 まずは女の子の両手両足を道糸で
縛る。そしてガキに「パンツ脱げ」と言う。 大樹は涙目で拒否したので腹に膝蹴りをくれ
てやる。涙をこぼしながら脱ぐ。前を隠すので、ケツを蹴って服従させる。散々わめき散
らしていたのぞみも、大樹の開チンの瞬間は顔を背けて黙り込む。大樹のちんこは無毛で
かむっているが大きめだ。 今度はのぞみのスカートを捲り上げ、釣針で裾と襟首を縫い
つけた。黄色いビキニだ。
「フェラして飲めたら許す」と告げると、のぞみは涙目で拒否した。 「これでも?」 俺
は例のメタルジグを大樹の包皮に引っ掛けようとした。途端に大樹が泣き声を上げた。のぞ
みはようやく大樹のちんこに触れ、唇を震わせながらくわえた。大樹はあっという間に悲鳴
を上げてイッてしまったのぞみは粘液まみれの顔で泣きじゃくる。 仕方がないので、のぞ
みを上半身裸にし、M字開脚にして俺のをさせる。口いっぱいに頬張り、苦しげな表情を鑑
賞しつつ、尖った乳首や股間の感触を楽しんだ。俺の射精は吐き出せなかったようだ。 パ
ンツを奪い、大樹の顔をまたがせる。「のんちゃんかわいそう。もう許して」と哀願した大
樹だが、のぞみのまんこを間近にして、剥けるほどビンビンになっている。のぞみにもう一
度しゃぶらせたが、大樹があっさり達してしまう。 最後に大樹のケツに浮きを差し込み強
制勃起させ筆おろしをさせようとしたが、折れそうなので断念。俺のを大樹にくわえさせ、
飲ませた。 のぞみのパンツは頂いた。大樹の服は全部海に捨ててきた。二人とも声を上げ
て泣いていた。ああすっきりした。