性に合わないが、書道展に行ってきた。市内では書道コンクール入賞者の常連らしい○○
桃子という六年生に会うためだ。背が高く、ポニーテールの可愛い姿は有線テレビや新聞
で確認済みだ。会場へのエレベーターは混んでいたので階段を利用。登っていくと、真正
面に受付の長机があった。そこに桃子がいた。肘を突いてエレベーターホールの方を眺め
ている。客が少なく退屈な様子だ。その証拠に、パイプ椅子に座った桃子の膝が開き、タ
イトミニの奥にパンツらしき物の影が見えた。しばらく見ていたかったが、桃子は俺の気
配を感じて、サッと膝を閉じてしまった。芳名録に偽名を書く間、桃子は顔を真っ赤にし
て顔を伏せていた。会場に入り、桃子の様子を伺っていると、フッと席を立った。跡をつ
けると、無人のホールに佇んでいた。「さっきは失礼」「や、やっぱり見たんですね」桃
子はスカートの裾を押さえ立ち去ろうとする。俺は呼び止めた。鞄を差し出しながら言
う。「これ見て」 桃子が覗きこんだ瞬間、俺は鞄をどけた。先にファスナーからナニを出
しておいたから、桃子は間近にナニを直視することになった。
悲鳴を覚悟したが、桃子は腰を抜かして震えるだけだ。これ幸いと、桃子を女子便に引きず
りこんだ。洋式便器の蓋に俯せにし、両手首を配管に縛り付ける。スカートをめくり、白地
に青い★のドットプリントのパンツを確認。股布の上からバイブを当てた。歯を食いしばっ
て耐える桃子だが、涙と股間のぬるぬるは止められない。股布が透けた頃合でパンツを奪う
。今度は脚を開き、便座の輪の中に桃子の下半身を押し込んだ。丸見えのまんこから筆で汁
をすくい、尻穴に塗ってやると、 桃子は声を上げた。しつこく股間を弄るうち、とうとう
桃子は失禁した。片手で口を押さえて悲鳴を消しながら放尿シーンを撮影。泣きじゃくる桃
子のブラをむしり取り、揉んだりしゃぶったりしながらスマタした。マン毛にまで染み込ん
だ白濁は、桃子の下半身を便器に押し込んで水洗し、放置して逃げてきた。 早くパンツを
真空パックしなきゃ。また何度か桃子で遊ぼう。ブラのカップがワンランク上がった頃がい
いだろう。そのためにいっぱい撮影もしたし・・・。