小柄な小学4年生発達途中のはらみかけの乳房、まだ陰毛で隠されてない女性器、
綺麗な白い肌、この幼い聖少女の処女を貫いてから約二週間、今では自宅の合い鍵を
渡し、僕が留守時でも上がり込んで一人でゲームやエッチビデオで楽しんでいる。
僕が帰り玄関のドアを開けると小さな靴が僕のスニーカーの横に並んでる。
[ゆいちゃん来てるの?]返事が無い、トイレかなと思いながら、いつも居る部屋の
ドアを少し開け中の様子を見ると脱いだ服に目が行き、大きな音で僕のお気に入り
裏ビデオが、僕が見るゆいちゃんの初オナニー、小さな体を丸くしてモジモジもう
白い肌もピンク色に染まっている。僕もスイッチが入りその場で全裸に勿論これから
彼女を痛める男性器は赤黒く先端から分泌液を垂らしながら脈打ってる。そんなこと
も知らない小さな体を後ろから抱き締めた、ゆいちゃんは驚き体を硬直させた、
ただいまのキスをすると、もうイキかけのうるんだ瞳、産まれたままの姿の隠す物
の無い幼い性器に手をやると、お互い受け入れる準備が出来ている。ゆいちゃんの
腰の下にクッションを入れ、手を沿えず男性器全体でまさぐる。
腰を引き、幼い割れ目が広がり、亀頭の先を加え込んだ!ゆいちゃんの反応を楽しみ
ながら、腰を進める!まだ何かに捕まって無いと不安なのか、僕に抱き付いてくる。
抱きついて小さな体か弾み払うほど子宮奥壁まで突きまくると、もう流れている
裏ビデオの音量に負けないほどの声を上げる。愛液も繋がってる所から泡を吹いて
したたり落ちている。何度も子宮を突き、激しい腰ずかいに居場所無い小さな体が
跳ねる。動きを止め、そろそろいくよ! と言うと、ゆいちゃんの口から、飲んで
みたい!と、引き抜き、彼女の体を起し。舌の上に出す喉奥にも飛んだ、かなり
の量、飲んだ後、水を欲しがったが味わってもらった