A県8市の某書店で少女にイタズラしてきました。
久しぶりの休日に市内のデパートをハシゴしてエジキを物色するも平日のせいか
収穫なし。
あきらめきれず某書店に向かう。ここは春先にもいい思いをさせてもらっている
縁起のいい場所だ。
少女マンガコーナーはいつも通り人が少ない。仕方なく
少年マンガコーナーに行くと学校帰りの男子酎抗生で混んでいる。その中に
エジキを発見。まずはマンガを物色するフリをしながら様子をうかがう。
見た目酎1、顔は前田亜季風、クラブ帰りかジャージを着て大きめな荷物を
肩からさげている。いい具合に混んでいるので、何気なく近づいてその娘の
後ろを通り抜ける瞬間ジャージの上からお尻を触る。そのまま通り過ぎて
タナの陰から様子をうかがうが気にしている様子はない。
2、3分ほど雑誌を読んでからその娘を探すとまだマンガを読んでいる。
今度は斜め後ろに立ち、エジキの荷物と自分の体を盾にあからさまにお尻を触る。
エジキはピクッと体を固くするがそのままマンガを読んでいる。そこでいったん
エジキから離れて店を出る。この店の外の駐車場は高い壁に囲まれていて
大きな車の陰に隠れると簡単には見つからない。以前にもこの方法で
1人犯している。
しばらく様子を見ているとエジキが店から出てきた。うまい具合にこっちに
向かってくる。隠れている車の前を通り過ぎた瞬間に後ろから手首をつかんで
陰に引きずりこみカッターで脅す。「やめてくださいっ」と小さな声で言うが、
「大声出したらどうなるかわかってんな」とカッターを顔に近づけると
おとなしくなる。一気にジャージをヒザまで下ろし逃げられないようにして
後ろから抱きついてアソコを刺激する。胸はジャージの上から刃を引っ込めた
カッターでつつく。こうしておくと恐怖心を刷り込ませることが
できるんじゃないかと思う。エジキが感じてきたところで手早くゴムを装着して
バックから挿入する。初めてだろうから入れづらいし、かなり痛がっているけど
気にせず押し込むと根本まで入った。ローターを取り出してクリを刺激しつつ
胸をもみピストンを繰り返しながら名前を聞いてみる。首を振って拒否するけど
胸をわしづかみにしてやると○○キヨミと答えた。学年を聞くと酎1と今度は
素直に答えた。素直に答えたのでごほうびに珍珍を抜いてあげました。
今度は前にローターを入れ、アナルに目標を定める。こっちも初めてだろうから
かなり痛がった。どうにか挿入してこきざみなピストンを繰り返す。
ローターをMAXにして右手でクリ、左手で乳首をつまむとウッ、ウッと声を
漏らす。こっちもイキそうなのでピストンを速めて発射。
閉じかけのアナルやジャージの校名がわかるようにした写真を撮ってあげて
解放してやりました。