『うん、いいよ』
『じゃあ、じゃんけんぽん♪で鬼決めよう』
仕切りはお姉ちゃんのK美ちゃん。
『え~~~私が鬼かぁ~』
K美ちゃんの一人負け。
『お兄ちゃん隠れよう!』手を引く妹はM久ちゃん。実は両親は名前を決める時逆にしただけじゃないかと思う二人の名前。
『お姉ちゃん100までだよ~』『うん、分かってるわよ~も~』
『お兄ちゃん、一緒に隠れよう?』
手を引きながら小走りにM久ちゃんが可愛い笑顔で楽しそうに言った。
えっ!?ここに入るの?
トイレのドアを開けて
『早く早く~』小声で招き入れられた。静かにドアを閉めて『ここはね、あんまり見つからないんだよ。』
鍵までそーっと掛けるM久ちゃん。
『お兄ちゃん、しーね♪』静かにしろってさ(^▽^;)
『M久ちゃん達は何時も二人で遊んでるの?』『うん、そうだよ……』仲良し姉妹らしいけど…
ん?M久ちゃんの手が股間を押さえて、モゾモゾしてるような…
『あ~ぁ、おしっこ…』より一層声をひそめて言いながらパンツを下ろしていた。
『音、お姉ちゃんに聞こえちゃうかもぉ…』チョロチョロ…でも我慢出来なくなって、シャ~。
で、拭かずにパンツあげちゃったM久ちゃん。『M久ちゃん、おしっこしたら拭かなきゃダメだよ?』
『いつも拭かないよ』『ダメダメ、病気になるから…お兄ちゃんが拭いてあげようか?』
続