柄にもなく、郊外のペットショップに入ってみたら、馬鹿そうな中学
生のアベックがいた。
男は、背が小さいながら、茶髪にピアス。
女は、彼より10CM位高く、毛は黒いけど、流行のジーパン&シャ
ツで、座ると背中&パンツがもろ見え。
生意気な餓鬼だなあ、と思った俺は、早速おしおきしてあげた。
まずは、二人でかがんで子猫をみているところで、女の後ろから
ジーパンの尻に手を挿し込み、生尻をつかんでやった。うまいこと
にアヌスまで到達したよ(笑)。中指に軽く糞の香り。
女は、彼氏がやったのではない事に気付き、俺をにらみ、彼に
耳うちしたが、男は俺をみて、何事も無かったように又、檻をみてた。
そりゃそうだよな、俺は身長185・体重80だもん。身長差30CMはあるからな(笑)。
それからは、女も後ろを警戒していたから、こっちもちょっと遠慮
してあげた。
すると、外にでたので、こっちも後をついていき、奴等が自転車に
乗る前に声をかけた。
「なあ、さっきから俺のことを見てたけど、何か用でもあるんかい?
」と。
男は無言だったが、女は「きもいんだよ!触ったろ!」とか言って
きた。
俺は、「どこをだよ!おまえ、こっちこい!」と、むなぐら掴んで女
を駐車場まで引っ張っていった。
男は、無言でついてきたよ。周りは喧嘩かと思った様だが、見てみぬ振り。
強引に1BOXの陰へ引っ張り込み、
そして、「どこを触ったって?おい!!」と言いながら、はがい絞め
するような形で、女の乳房を掴む。以外と大きい。
もうこのとき、女は完全にビビッたみたいで何にも言わなくなった。
「おまえみたいな餓鬼触るわけないだろ!!!」と言いながら、
また尻に手を入れ、マンコをいじくりまわす。
あの角度だと、これは男からは見えなかったみたいだったよ。
そして、耳元で、「いいかげんなこと言うなよ!!」と言いつつアヌ
スに指を入れてやったら、「はい」だってさ。
もういいかな?と思い(長居は無用)、
俺は、男に「煙草もってるか?」と聞いたら「うん」といって出した
ので、俺はそれをもらって帰った(笑)。
生意気な餓鬼はお仕置きしなくちゃね。
でも、餓鬼のくせに、良い体してたな。